都会に 近い 雑木林の 広場に 小さい 小屋


横に せせらぎ ある 水の 音に


テーブル ラジカセ 頬づえ しながら


木々に 渡る 紐に なびく 衣服を


横目に 想う 人 を 想う 毎日が 送りたい


息子 の 後 を 追い


蝉取りに・・・


冷たい 川に スイカを 冷やし


目隠し しながら。。。


ワハハ と 笑う 毎日 が 理想だ・・


人に 心理 とか 何とかより・・


普通 に 普通。。の毎日が いい。。


人を 大切に するのは 当たり前 なんだから。。


あえて 心理を 考える 必要は ない。。


小さな 小屋 の 横で 火を 起こし


ごはん を 焚き 肉 を 焼き


足らない 食材を 調達する


昼間 パート で 働き 今から キャンプ行ってきます・・


あの頃が 一番 幸せ だったな。。。。