私の 生きる!と 言う 原点は 三浦綾子の 書く 氷点。。


今とは 違い 両親の 綺麗な 世の中 しか 見せなかった 時に


読んだ 小説 で ある。。


北海道と 言う 寒い 土地に 綺麗な 女性。。


陽子さん。。


こんな 世界 も あるんだな。。と 何度も 何度も 繰り返し 読んだ。。。


少し 知恵が つき 少し 色々な 人に 出逢い


今の 私が いる。。。


少し 前 妹が 8回目 の 入院を して 今回は


命を 落とすかな と 思い


明日 また メールが 届くかな、、と 思うと


毎日 毎日 涙が こぼれ落ちました。。。


幸い 今回も 何とか 生きています。。


まわりに 大切な人が 次々 亡くなって 行く 今


やはり。。出てくる 言葉は・・・


無理 したら いけんよ・・・


無理して 体 壊しても 意味ないよ・・・


お母さん 階段 踏み外してしんなよ・・・


寒くなるから ゆっくり してね、、、


息子には 洗いもの 気を つけりよ!!


割れて 手 縫った事 あるわ。。


痛かったよ!!である・・


今回 妹が 危ない!と 思い 気づいた 事は。。


生きてる。。と 言う 事・・


想い 思われ・・


慕い 慕われ


さりげなく 見守り 。。。


明日も また。。具合 どう? と メールを 送りたい・・


そして 自分にも 無理だけは しなさんなよと・・・


静かに 言う