三浦綾子さんの 書かれる 人。。
若し頃、、
布団まるめ。
枕に して ワクワクしながら
読み入った。。今は。。仕送りに
働くことに 一杯一杯の 私には 懐かしい。。
時、、、で あったな、、
自分を 犠牲に してまでも 人を 守り 通す。。
どんなに いじめられても 清き心 失う事なく。。
感銘、、私の 生きる 原点だった。。
智恵子抄を テレビで 放映され 見入ってると
男と女 互いを 大切に 思う 気持ち
どこか 、、置いてきた 気が する
他国は、、日本人は、、と 一目 置いて くださるが
果たして 私は、、程遠いものに、、
改めて 見い入った。。智恵子抄。。
小説や ポエムを 通して 人の 心も リセットされる