今日も 一人 ビール片手に。。
主人の いない 今夜は、、
お風呂 作る人 いないな。。。。です。。
あちゃ、、でした。。
いると、、うるさいな、、細かいな、、と ブツブツ 思うが。。
いなければ、、なんか 不便だな。淋しなである。。
私と言う 人間は 超 勝手な 人間である。。
母曰く 他の 男性なら とっくに 離婚されている らしい・・
そんなことは ないと 思いたい が、、
働くのが 好きだし 家庭的では ないのかも しれない。。
主人 曰く いるだけで良いと 言うので、、
調子に 乗って 言いたい放題なのかも しれない。。
だけど 考えてみたら。。
いつも いつも 私の横で にこにこと、、、
私の したいように してきた 22年だな。。
家の 支払いも 終わり これからは。。二人 楽しくと 言いたいが
息子の 仕送りに、、まだまだだな、、、
振り返ると 離婚もせず 今 こうして
いられるのも 主人の 忍耐力 その一言、、だろう。。
漁師町の 長男。。男とは。、
若い時 お膳を ひっくり返し。。
ひっくり返した人が 後片付けしないとと 言う 私に。。
空しかった と 笑う 主人。。
人は 失って 初めて 本当の 大切さに 気づくの だろう。。