私は 息子が どこまでも 好きである。。。。
赤ちゃんから 幼児までは 絶えず 泣き叫び、、、、
一時間 泣くのは 日常茶飯事で、、、、
幼児期は 欲しいものが あると そこから 全く 離れない子。。。。
腹を 立てれば 逆方向へ 歩いていくような 子 で、、、
とほほほほほほほっ やつれ やせこけました。。。。。。
こんな 悪い子は そうそう いないから もう一人 産んだら 楽ぅと 思うよって
言われましたが 、、、、、
高校生に なってからは、、、本当 楽と 言うか 心地よい 存在に なりました
幼児期で 人は 決めれないものです
今は 誰にも すぐ にこって するので 受けが いい子 に 育ちました
ぶちぶち 文句を 言うと そうなん
と ニコニコ 聞いてくれっっっ
おかしいこと は おかしい ダメなこと は ダメ
お母さんには 無理
と 言う 子に 育ちました
若かった 私は 教育と 言うものが 出来なかったから 習い事を させ
その先生方に 育ててもらいました
私の した事は どんなとき も あなたの 味方よぅぅぅぅぅぅ だけでした
成人式を すぎ 優しい 息子を みていると
私は どこまでも 好きだなぁぁぁぁぁぁぁぁ と 思います
いつか お嫁さんが 来てくださったら 息子と お嫁さんと 孫の 幸せを
いつも 考える ばあちゃんに なりたいなぁぁぁ