静かな 山奥で 川の せせらぎを 聞きながら


小屋の ような 家の 横に


古びた テーブルと 椅子を 置き、、、


木と 木 に ロープを渡し 洗濯物を 無造作 に 干し。。。


昼は 車で 仕事 に 行き


夜は 外で ビール 片手に 音楽を 聴きながら


そよ風を 感じる


女 一人なので まぁぁぁ 火を おこせる わけでは ないので


鉄板で あれこれ 鉄板焼きを して 毎日 のほほほぅんと 暮らしたい


この頃 何故か そう 思う。。。


田舎暮らし に 無味乾燥 の 日々に 嫌気を さして


都会暮らし の ワクワク感を 味わいたいなぁと 思っていても。。。


何故か のほほほほほほんと 暮らしたい


人の 心 は 変わらずに 優しい のに


私の 心は 疲れてるんだろうなぁぁぁ


この頃 思う


一人に なって 原点 に 戻って


生きていると 言う 意味を 考えてみたいなぁぁぁと 思う


きっと 疲れてるんだろうネット 言いたいけど


それは わがまま なのかも 知れない


一歩 一歩 1歩 踏み出すと 何か かわるかなぁぁ