後 一カ月で 息子が 大学入学 の 為


上京 するわけですが


とほほほほほほほほほほほほほほ、、ほほほほほ


会話 の ない 夫婦は、、、、


えっっっっ 70才迄 生きて 後 25年、、、汗汗汗汗


まっ 子離れは 大切ですが、、、


一度しかない 人生 ため息です


父が かなり 弱り 手足に 力が 入らなくなり


ベット の 横で 倒れていたそうです


こんなに 痩せても 頭の 腫瘍を とる 手術を するらしいです


母から 先生に 至らんこと 言いなさんなよと 


言われ 何? 至らん事って とは 言ったけど


黙りました


こんなに 痩せこけて 手足 力が 入らないのを 父は、片手で


何回も 持ち上げていました


そして 静かに 目を 閉じてました。。


手術は 結果は 期待 の 出来る ものでは ないようです


いつまでも 生きていてほしい と 泣く 母ですが


父 の 為に これが 幸せ なのかなっと 思います


私は 苦しまず 痛がらず 泣いてばかりいる 父を


早く 楽 に してあげたいなっと 


思う と 涙が 止まりません


私は 息子には もしもの時は 早く 楽 に してねっと


お願い しました


母は いつまでも いつまでも 見てたいでね


その 気持ちも わかりますので


何が 一番 良いかは 本当の 所は わかりません


いつも いつも 人の事ばかり 心配していた 父です


自分 の 事 は 我慢 我慢 の 父です


最期くらい 思いっきり 我がまま に なっても いいのにと


思うと 涙が 止まりません