さきほど、先生のお話を聞くことが出来ました。
病気がみ つかって、1年経った検査。この日を不安とあきらめ、少しの希望、ヤケで迎えました。具合悪くなる度、「もう、悪くなってるんだろうし、早く、検査してスッキリしたい」と、ヤケになる日々でした。やりたい事をガマンしてきた日々、子供達の要望に答えられない日々、さきが見えない日々が続きます。
結果、肺圧39→36に下がり、先生は「このままの生活を続けましょう」との事。
あぁ、この1年、どれだけ、我慢したのか。
それでもまだ、まだあと1年はこのまま。
年齢的に、いまが働き時、仕事がのってる時期。
その日々を、みすみす大人しくているなんて。
そういう日々の葛藤が、先生とのお話で、ついに爆発してしまい、先生と義父の前で泣きました。
この先1年の、何か希望がほしいです。
でも、「生きているだけ、丸儲け」ですね。
また明日から、頑張ろう。
反抗期長女、結構さみしがり次女、「家では赤ちゃん、保育園では、ビョーンって大きくなる」という三女が待ってます(≧∀≦)