『終電の神様』
阿川大樹 (著)
実業之日本社文庫
『終電の神様』のイラストブックレビューです。
人がひしめく最終電車が、人身事故のために運転を見合わせ。それぞれの目的地に向かおうとしていた乗客たちは、この停車をきっかけに自分自身に起こっている出来事に思いを馳せ、そしてまた次の一歩を見つけ、進んでいく。
読書人が集う『シミルボン』にて、インタビュー記事掲載!
https://shimirubon.jp/columns/1691046
テキスト長めのブックレビューやってます(^ε^)♪
ブックツリーに記事を書いています。
ぜひ見に来てくださ~いd(´∀`*)
ジャンルにとらわれない「乱読」のススメd(・c_・`。)
やわらかくつながる。温かな絆を描いたストーリー(ノД`。)
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