『ジーヴズの事件簿―大胆不敵の巻』
P.G. ウッドハウス (著)岩永 正勝 (翻訳), 小山 太一 (翻訳)
¥616 文春文庫
(「BOOK」データベースより)
時は20世紀初頭。ロンドンのマンションの一室に、
執事ジーヴズは今朝も流れるように紅茶を携えやってくる。
村の牧師の長説教レースから実らぬ恋の相談まで、ご主人
バーティの難題をややいじわるな脳細胞が華麗に解決(?)。
バーティたちが通うドローンズ倶楽部の愉快な面々も少し
顔をのぞかせる、ユーモア小説傑作選第2弾。

<こんな人におすすめ>
優秀な執事、ジーヴズの意外な一面を見てみたい
優秀な執事と、ダメ主人のユーモアあふれる話を読みたい
P.G. ウッドハウスのファン
読書人が集う『シミルボン』にて、インタビュー記事掲載!
https://shimirubon.jp/columns/1691046
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