『アヘン王国潜入記』
高野 秀行 (著)
¥788 講談社文庫
内容(「BOOK」データベースより)
ミャンマー北部、反政府ゲリラの支配区・ワ州。1995年、
アヘンを持つ者が力を握る無法地帯ともいわれるその地に
単身7カ月、播種から収穫までケシ栽培に従事した著者が
見た麻薬生産。それは農業なのか犯罪なのか。小さな村の
暖かい人間模様、経済、教育。実際のアヘン中毒とは
どういうことか。「そこまでやるか」と常に読者を驚かせて
きた著者の伝説のルポルタージュ、待望の文庫化。

<こんな人におすすめ>
ミャンマーの奥地、反政府ゲリラの暮らしぶりを知りたい
アヘンがどのように栽培・採取されるのか、興味がある
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アヘン王国潜入記 (集英社文庫)
