『明日は、いずこの空の下』                
    
上橋 菜穂子 (著) ¥626
講談社文庫 
 
十七歳の夏スコットランドで迷子になり、研究の
地オーストラリアで羊の尻尾を食べ、イランの
遺跡を前に母と二人息を呑む―旅は苦手なのに、
二十ヵ国以上を巡った作家上橋菜穂子が、異国の
地で見聞きし、食べ、出会い、心動かされた
出来事を表情豊かに綴る。物語を育む土壌となった
旅にまつわる名エッセイ。



<こんな人におすすめ>
作家としての歩みを伺い知れるようなエッセイを読みたい
楽しかったり、じんとしたりとあらゆる感情を体感できる
旅エッセイに興味がある
上橋 菜穂子のファン

 

明日は、いずこの空の下 (講談社文庫)

 

 

 

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