引っ越ししたくない理由は 木。
それなりに愛着をもってしまったので。
あとからくるひとに だいじにしてもらってほしい。
わたしは あんまり 世話とか得意じゃなかったし、
たぶん もっと かわいがれるひとがいるんだろう。
こどもたちのことも、
わたしよりもっと かれらのさいのうを理解して 引き出せるひとがいるんだろう、どこかには。
いままでの枠にはまらない、
そんな『師』に、こどもたちが出会いますように。
それは
みらいの自分自身からのメッセージかもしれない。
わたしに、いま、たすけてくれるひとがいるように、
かれらもまた、たすけられますように。
そして せかいに貢献しますように。
その貢献は、
幸福でたのしいものであり、
みらいにふさわしいありかたです。
年末のmessage (はんぶんくらい自分のつぶやき)