れいちゃん@デモクラティックスクール・広島さんのブログを読んでいると、


ああ、いま、自由な学校は、ほんとうにあるんだな…と。


わたしは、つい最近サドベリースクールのことを知ったけど、


ずっとまえから、こういう学校をつくりあげてきたひとがいて、


そこで学んでいるこどもたちがいる。


そのことが、
うらやましくて、


なんとなく、焦ってしまう。


うちの子たちの、きんのつぶのような貴重なじかんを、


よゆうのない私が、しょっちゅうイライラしたまま、

たいした意味もなく制止したり、いっしょにあそびに連れて行くじかんがないからと、

『まっててね』『あとでね』

そのくりかえし。


こどもを、自由にしたいのに、


ある地点まで来ると、


『ゆるせない』。


わたしは、スピな考え方を信じているにんげんなので、


その『ゆるせない』が、

制限となっていると思う。


自由な学校の、
『デメリット』をさがしたり、
『しんぱい』したり、

『おかねが…』というときには、


じぶんが子どもにゆるせる限界を、知らせているかもしれないなと思う。


かんがえかたを、かえていきたい。


そして、


自由ながっこうたちも、かわっていくだろう。


よりひらかれ、
より一般的に、


こどものまなびに、
まず、おかねのしんぱいをしていた『昔の時代』を、


わらいとともに、なつかしく思い出すだろう。


たとえがヘンかもしれないけど、
むかし貴族の個人庭園だったところが、いま公園になっていたりするでしょう?


裕福なひとが、自分のためにつくりあげたものは、

ときがながれて、社会にむかって、しずかに手放される。


だから、
いま裕福なひとたちに感謝しましょうと、
天の声はいうのだけれど、


わたしはやっぱり、


いま、じゆうなまなびを選択できるひとが、


うらやましいぃいーーっ!!



∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
自然な出産は本来無痛です♪
ドゥーラヒーリング 琉津
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
http://group.ameba.jp/group/6zqxUjUqI8G1/
ぐるっぽ、さいきん始めました。
「つるん・ぷりん♪産まれたよ~」