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一口で美味しい!と笑みが溢れるお菓子を届けたいキラキラ

パティシエが伝えるプロの味

 

\只今『プティフール』専門教室を準備中/

 

主宰の

いとうかやこ です。

 

✔︎ いろいろなお菓子を少しずつ作りたい&食べたい♡

✔︎ 本格的なお菓子の詰め合わせを作りたい

✔︎ 甘い物は好きだけど量が食べられなくなってきた…

✔︎ ダイエットしてるけどスイーツだって食べたい!

✔︎ アフタヌーンティーやスイーツビュッフェのようなおもてなしをしたい

✔︎ 小さくて可愛いものが好き!

✔︎ お菓子作りが好き!

 

そんな方におすすめしたい

一口サイズのお菓子・プティフールのお教室です

 

フランスの日常にあるプティフール

写真の整理をしていたら

20代最後に行ったフランス旅行の写真が出てきました。

 

極寒の冬に訪れてしまったフランス。

吹雪で何も考えられないくらい寒かったなー…

 

「次は夏に来るべきだね」

 

ホテルのフロントのおじちゃんに笑われたのも

懐かしい思い出。

 

 

滞在中は毎日お菓子屋さんを巡って

ホテルに戻っては買ったお菓子を食べていました。

 

1つ1つのお菓子がボリューミーで挫けそうになりつつ

いや、ここでしか食べられないし!とか

ひとり自分を奮い立たせたりして(笑)

 

 

もちろんお菓子の写真もたくさん撮りました。

 

せっかくなのでプティフールの写真をピックアップしてご紹介しますね。

 

 

まず驚いたのがこの光景。

 

 

 

すごい無造作感(笑)

 

 

これ、街のパンやお菓子を売っているお店の一角。

 

普通サイズの商品と一緒に

当たり前のようにショーケースに並んでいました。

 

プティフールは"コース料理の最後に提供されるもの"

というイメージがあったので

すごく驚いたんです。

 

これをみて

 

プティフールは

フランスの日常に馴染んでいるんだな

 

と実感しました。

 

よくよく見れば

ちょっぴりレトロなデザインも可愛いですね。

 

 

 

こちらはパリ7区バック通りの

La pâtisserie des rêves

 

興奮気味でブレブレ。

 

ケーキのディスプレイが格好良い現代的なお店なのですが

ここにもプティフールがありました。

 

ミスドのドーナツポップみたいなお得感!

 

 

 

そして

やっぱりマカロンははずせません。

 

 

 

パン屋さんにもマカロン。

 

カラフルなマカロンは

ずらっと並べると見栄えがしますね。

 

 

メレンゲは山積みというスタイル。

 

 

日本だとあっという間に湿気りそうだけど

色とりどりでつい買いたくなっちゃいます。

 

 

 

いかがでしたか。

 

あなたの食べてみたいプティフールはありましたか?

 

 

日本でもこんな風に

プティフールが日常に馴染んでくれると良いな。

 

 

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