「楓~ 起きて!遅刻するって!」
「う~ん」
ガバッ
「キャァァ」
「あれ?真理子、香水変えた?」
真理子って
はぁ…また、新しい彼女作ったんだ
「…おはよう 楓。残念ながら私は香水付けて無いし、第一私アンタの彼女の真理子ちゃん?じゃないし」
「あぁ、ゆりかよ」
そう言いながら楓は起き上がった。
「私で悪かったわね。早く起きて準備してよ 置いてくよ」
「ゆり~ホットケーキ焼いて~」
「…焼いてあるよ」
「よっしゃぁー」
今にでも踊り出しそうな幼なじみを横目にし、楓のファンが今の楓を見たらどう思うのかなぁなんて考えながら楓をリビングに行くように促していた。
………
『懐かしいね』
『そうだな』
『まさか、あんな楓と結婚するなんてあの頃は思って無かったよ』
『あんなってなんだよ…まぁ、俺も思って無かったけどな』
『…楓、読んでくれてる人に説明してあげたら?』
『…そうだな。俺たちは、未来の楓とゆりだ。今から俺たちの過去から今までの話聞いてもらうぜ?』
『そう言う事だからお付き合いよろしくね。』
『お!過去のゆり達学校行くみたいだぞ』
『あ…本当だ。でも、それはまた次に話そうよ』
『…ゆりが言うなら仕方ねぇな』
『ふふ ありがとう。これから過去の私達を優しい目で見守ってね』
~後書き~
すいませんm(__)m
更新遅い上に意味わからない話でo(T□T)o
こんな私ですが頑張るんで、どうか長い目で見守ってやってくださいヽ(´▽`)/
ではでは、あゆみですた
「う~ん」
ガバッ
「キャァァ」
「あれ?真理子、香水変えた?」
真理子って
はぁ…また、新しい彼女作ったんだ
「…おはよう 楓。残念ながら私は香水付けて無いし、第一私アンタの彼女の真理子ちゃん?じゃないし」
「あぁ、ゆりかよ」
そう言いながら楓は起き上がった。
「私で悪かったわね。早く起きて準備してよ 置いてくよ」
「ゆり~ホットケーキ焼いて~」
「…焼いてあるよ」
「よっしゃぁー」
今にでも踊り出しそうな幼なじみを横目にし、楓のファンが今の楓を見たらどう思うのかなぁなんて考えながら楓をリビングに行くように促していた。
………
『懐かしいね』
『そうだな』
『まさか、あんな楓と結婚するなんてあの頃は思って無かったよ』
『あんなってなんだよ…まぁ、俺も思って無かったけどな』
『…楓、読んでくれてる人に説明してあげたら?』
『…そうだな。俺たちは、未来の楓とゆりだ。今から俺たちの過去から今までの話聞いてもらうぜ?』
『そう言う事だからお付き合いよろしくね。』
『お!過去のゆり達学校行くみたいだぞ』
『あ…本当だ。でも、それはまた次に話そうよ』
『…ゆりが言うなら仕方ねぇな』
『ふふ ありがとう。これから過去の私達を優しい目で見守ってね』
~後書き~
すいませんm(__)m
更新遅い上に意味わからない話でo(T□T)o
こんな私ですが頑張るんで、どうか長い目で見守ってやってくださいヽ(´▽`)/
ではでは、あゆみですた


