職場の話

もお8月です。

皆さん荒っぽです。

すんごいです。

老若男女ちょっと隠れてべろちゅーしてます。



まじです



( ゚-゚)


( ゚ロ゚)

(( ロ゚)゚

((( ロ)~゚ ゚



ってなりますマジです。

さすがに声がでません(●´ω`●)ゞ古屋です。



全米が恐怖したあの男がついに日本着陸

古屋あ、ちがった金井


昔、小学生に「バイクぶんぶんうるせーんだよ!」

って言われたのは僕のお友達です本当にすいませんでした。

もう8月です。

誕生日だーやったー

23になりますが、、、
今だいろんなことで年齢確認されます。

マジでそういうのアゲインスト
君が求めた答えを僕は持ってなかった
君が望んだ最後は僕の知らないものだった
今もありもしない未来にしがみつく君は笑ってる
僕らは辿りつくことなんかできやしないのに
君が拒んだ幻想なのにどうして望むんだ
僕が望んだ幻想なのにどうして拒むんだ
君は空っぽの言葉を欲しがった
そこには何もないんだよ
たった一瞬の出来事
雨がアスファルトの中に沈んでいくのを眺めてた

最後くらい笑ってくれよ
その涙は何を無くしたんだ
きっとそうだ
最初から
まともでなんかいられなかった
ガラスで隔てた二つが遠くなる
君への気持ちをどうしようか
オモチャの心なんかいらない
紙のような気持ちなんて薄いものじゃない
きっとそうだ
最初から
狂ってたんだ
見蕩れた陽炎
欺瞞と猜疑
空っぽな夢
君を望んだ
君に臨んだ
君を渇望して渇仰して熱望して切望した

願った

手を伸ばした

届くはずないのに

ちぎれるくらい
契ろうとした

僕には何もなかった
何も持ってなかった
僕ががらんどうだと言うのなら

それは君への喪失感
僕への消失憾
君の寂寥感
何も映らない
何も写れない

そこに僕は狐疑する
懐疑する
僕が誰なのか
君への真意
君の心緒
その存在
この存在意義

やっぱり僕はがらんどう