誰もいないのに
僕を責め立てる声が聞こえる
やめてよ
耳にこびりついちゃった
君の夢はなんでしょう
僕の気持ちはどこでしょう
勝ち目のない勝算が漂ってる
嘘つき
君はいなかった
僕が犯した失態
もう少しだけ
優しく触れてくれたら
あと少しだけ
認めてくれたかもしれない
君がいない
君がいない
どこまでが本当か
どこからが偽物か
いなくなったのは

僕だった
仕事終わってスタジオでした。
ところで
私は念力青年かもしれない。古屋です
コンビニに行って扉開かないかなあと思ってたら扉が勝手に開いたああああああああああああああああああああ!
俺SUGEEEEEEEEEEEEEEEEE!
扉が自動で開いちゃったウホホホーイ!

サイコキネシス古屋です。
でも誰も驚かないとはいかがなものかと思います。 ナンデナンデー
扉が自動とか普通だしみたいな顔でした。
そうすると世界中皆念力使うんですかね?
怖い時代だイエー!
そろそろ繋げるの辛くなって来ましたよ古屋です。
とりあえずおやすみなさいませご主人様ぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!
この古屋が!
古屋がベッド暖めますからああああああああああああああああ!
やすい嘘ついて誰かの手を握っちまえば楽になれるんだろうね
心にもない好きを並べれば忘れることもできるんだろうね

自分に自信がありません古屋です。
このままでいいんじゃねえかって思ってたけれどやっぱり近づきたいと思ってしまいましたすいません。
でもダメです気づかないフリが凄く巧いです彼女をスルー

何がしたいか俺にもさっぱりわかんねえ
彼女の事もっと知りたいと思うところ俺は彼女が好きで彼女を知る前に彼女が好きとは中々意味不明でもうぐちゃぐちゃ
知って好きになるより好きになったからこそ知りたいみたいで。
誰かを好きになるのに理由だ理屈は必要ないとの言葉
まあ何も知らないくせに好きとか信じてくれないよね

でも俺に話しかけられても迷惑だろうと思うし誰かといるなら尚更

でもたまに俺お客さんとかこれまた意味不明。
まあお客さんの時はうざいとか言えないお客様特権
ダメだ
悲観的な事しか書けねえ
だから恋愛なんかって思っちまうんだよ
ひとつ言える事は俺は本当に自分に自信がないって事

あまりぐだぐたになりそうだからこの辺でおやすみ