莉子ちゃんが可愛すぎて胸が切なくなる件
というこって
俺も鑑定士になる!
なんでも鑑定します!
宝石から骨董品
なんならあなたも鑑定しちゃいます!
俺の審美眼なめんなし!



はい。
すいません。

また可愛い女の子が出てくるあれとかそれの影響です。
影響されやすいんです。僕。
好きな女の子が好きな音楽が好きです。
そんなくだらない僕です。
自分なんて持ってません。

自分?なにそれ?美味いの?
そんな感じです。



「はあ、はあ、やっと追い詰めたぜ!」
「ふっ、追い詰められたところで結果は変わらん。貴様の墓場がここになるだけだ!」
「何!?」
「いでよ!おっぱ「させるかぁ!」
「しんご!?どうしてここに!?」
「かける!こいつは一人じゃ無理だ!」
「そんなこと言ったって皆は!?」
「大丈夫!ボインボイン婆ちゃんに預けてキタ━━━(゚∀゚)━━━!!ついでにボインボイン婆ちゃんにボイボイしてもらってキタ━━━(゚∀゚)━━━!!全・回・復!」
「おい。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!じゃねぇよ。」
「?」
「ノリ違いだろ!空気読めよ!おめぇの目の前に何て書いてあんだよ!」
「えーーーっとねぇ、うん?目の前、、、目の前の空気読めませーん(´∀`*)」
「読めませーん(´∀`*)じゃねぇよヴォケ!今はな!あれだ!あのー、、あれ!」
「?」
「あれだよ!てめぇ!少しは空気読めカス!音読みが無理なら訓読みでもいいからよ!じゃなきゃ悟れ!感じろ!今ハッピーな場面か!?クズ!」
「クズ?今俺様の事クズって言ったか?あ?」
「言ってねーよ。そんなことよ「言ったじゃねーか!」
「俺はな!クズって言われるのが「だから言ってねぇっつってんじゃねかよ!ボンクラ!」
「お?てめぇなんだ!さっきから聞いてりゃ「おめぇなんだやんのかよ!」

ゴチャゴチャ



ゴチャゴチャ



魔王はパンツの王

king☆おぶ☆ぺにーた

を召喚した。

king☆おぶ☆ぺにーたは禁忌魔法

しるくぱんちゅストリームを唱えた


あsdfghjkl;:くぇrちゅいおおg


かけるとしんごに100000のダメージ!

二人死亡

おしまい。



なんか疲れた。
俺には文才がないようだ。


でも

莉子ちゃんは可愛い。
何もない空白の中で
壊れていくのは簡単だった
何も映らない鏡の中で
歪んでいくのに慣れていた

不完全な想い
叶わぬ願い
このまま消えて
無くなればいい

君の綺麗な声が
僕の汚い言葉が
理不尽で
君の眼の前に広がる鮮やかな色が
僕には灰色にしか映らない
理不尽で
僕の心音なんかより
君のほうが大事にされる
不条理で
僕の中の黒はまた深くなるんだ

僕に何が残せる
何を望んで
何を与えられる
目の前に並べた言い訳も
僕の首を絞めるだけ
夢のように全てを終わらせることが出来たなら
重なった心に息を詰まらせることなんてなかった
もう息なんかしたくない




手紙を書く頃
君は眠っているんでだろう
手紙を読む頃
僕は眠っているんでだろう
あとどれだけ
僕の前で笑ってくれますか?
あとどれだけ
僕の名前を呼んでくれますか?
あとどれだけ
君の中に僕はいられるのだろう
好きだと言ってくれますか?
愛してると言っていいですか?
その心の中には誰がいますか?
この心が脈打つうちは
君の隣にいたいんです
僕の存在が消えてしまっても
その記憶の中で笑っていたいんです


いつか
いつか君に宛てた手紙
読んでくれただろうか
いつか君が言った言葉
どのくらい覚えてるだろうか
どのくらい時間が流れただろうか
一緒に数えた二人の心拍数
一つ一つに名前をつけた
僕は君のなかに居続けることは
できないみたいだ

うーん、、、
こういうのは苦手だ。
だいぶ恥ずかしいこと書いてる。
しかも意味不明
文章って
難しいね☆