昨日の話。


AM9:30の電話携帯


『今日の午後に来てもらえませんか?』


出版社からでした。


朝早っショック!ビックリマーク


どうやら表紙のデザインが挙がってきたようですキラキラ



ってことで夕方出向きました。


着くと早速それのチェックから入りまーす。


デザインは3種類。


①宇宙空間に浮かぶsatomiの画。

②白い空間に浮かぶsatomi、文字色はブルー。

③白い空間に浮かぶsatomi、文字色はゴールド&デザイン文字になっている。


・・・


うーん・・・


しばし迷った結果、①に。


けど、それをさらに直しを入れてもらいますべーっだ!


自分のイメージには近いんだけど納得いかず汗


細かく指示を出してたら、


『予算上それはできない』、


『かなり難しい技術が必要だ』


と言われ・・・


チーン・・・ダウン


そして


『少し妥協していただいて・・・』


的なことも言われちゃいましたダウン


一番最初に目に入ってくる部分だからね、いいものを作りたいっ!!


完ぺき主義者なAB型satomi。


両者ちょっと対立ドンッ


(笑)


結果、最善を尽くしてくださるとのこと得意げ


でも裏表紙は決まったのキラキラキラキラ


こちら↓



satomi's story-2010110221450000.jpg



奔放初公開です!!


白字に、背景がブラックってのがカッコよくて即OK出しましたチョキ


あとは値段(¥1200)と正式なバーコードを登録するだけキラキラ



そして、帯(本の下に巻いてある紙)のコピーですが・・・


こちらもまだ決まらず汗


うちの案は抽象的過ぎるらしく、出版社さんの案は何か物足りない・・・


う~ん・・・


こちらも難しい課題ですかお



その難題二つが解消されれば、詩集作りももっとスムーズに行われることでしょうアップ



年内の刊行も可能だとも言われました。


けど、もういろんな人に


『来年1月発売だよー音譜


って言いふらしてるから今更そうできず汗


まぁ、ゆっくりやるのも良いかななんて考えています。