ロボット支援下腹腔鏡(ダ・ヴィンチ)にて行いました。
19日(金曜日)に無事に退院しました!
朝から担当の先生がひょっこり来てくれて
今日退院だね。
何かおかしいな?と思う事があったら地元の病院へ何時でもおいで、僕は居ないけれど他の先生に伝えておくから。
と軽く挨拶。
その後荷物をとりあえずまとめていると、10時頃に主人がお迎えに来てくれました✨
ですが…。
まだ何も指示が無くて💦
看護婦さんに聞いても担当では無いのでわかりませんと…。
大学病院ってこんな感じなのかしら?
暫くたってから、
お会計がまだ出来ていないので後日来て下さい。
と…。
県外に住んでいるから後日は出来ませんと伝えると、それでしたら振り込みで、と言う事になり振り込み契約書を記入していました。
すると、
そう言えば内診しましたか?
いや今日は何も。
看護婦さんが慌てて確認に行き、内診してからでないと退院出来ませんとの事。
ですよね
それから暫く待ち内診室へ。
手術に立ち合って頂いたという先生に内診してもらい。
順調だねぇ。
過度な運動
性生活
入浴
はまだ控えて下さいね。
と太鼓判を頂きました
その後、病室へ戻ると看護婦さんが
38度以上の発熱
激しい腹痛
傷から膿が出る
下から生理2日目位の出血
等の異常を感じる時には直ぐに受診して下さいね☺️
その他は体調をみながら、通常の生活に戻って下さい。
と言われました。
すると、主人が
通常って、普通に過ごして大丈夫なんですか?
車を運転とか、家事とか?
看護婦さん
むしろどんどんして下さい。
動いているほうが気も紛れるし腸閉塞の予防になりますよ☺️
主人
しっかり働けよ
看護婦さーん余計な事を言わないで💨
仕方がないので様子をみながら普通に過ごしまーす
と言うやりとりをしているうちに12時を過ぎていて、お会計出来ていますから下で会計してお帰り下さいね☺️
と腕にしていたバーコードのバンドを切ってくれてさようならをしました。
田舎では退院時は、ナースステーション皆でお見送りしてくれるのですが、
あっけないくらいにさようならでした。
そしてようやく退院です
長い道のりを経て帰路につきました。
ようやく地元へ戻ってきました。
長くなりましたので、お会計の事はまた後で残しておきたいと思います。