いらっしゃいませ~
お越しいただき
ありがとうございます
私には過去世の記憶が
うっすらあります
妄想かもですが
何パターンかあるうちのひとつに
茨城県鹿嶋市の鹿島神宮の境外摂社と関係する
過去世の記憶があります
どこかはお伝えしませんが
その場所へ最近行ったので
備忘録として残します
ご興味あれば
お読みください
長いです
その日はその神社で
お祭りという記事を
何処かで目にしたので行ったんです
が
結論から言いますと
何も行われていませんでした
えへへ
お祭りの時間も迫っていたので
やってなかったんだけどね
急いで行くと
神社が近付くにつれ
『ぼくを きかせて(きかせろ)』と
何度も何度も言われた気がしました
「ぼく」は「卜」のことなので
“占い”なんだろうと思いますが
占いを“聞く・聴く”ってどういう意味なのか?
頭の中は?でいっぱいでした
で
到着しても誰も居ないし
「あれ?お祭りは?」
何を見たんだろう
なんで私は今日ここに来たんだろー
って思ってたんですが
體が誘われるまま動きまして
何かしらの手振りと唱え言葉をしまして
もう忘れちゃったけど
儀式的な
今年の作物の出来について何かしたような
そして終了
わたしは確かに唱っていたと感じました
はいはい
その後別の境外摂社へ
プラプラ歩きました
初めて訪れる場所でした
地図を見ても分かりにくくて
道なのか?って所を歩くから
迷う~
ここで不思議なことが
迷っていた道の分岐で
手に持っていたものを落としちゃったの
落とした物が転がって
転がった先には松が沢山あって
『まつ』って
神様はダジャレが好き
そっちの道に行ったら
目的地に辿り着けましたとさっ
へいお待ち
もうひとつの不思議話は
道に迷っていたら
何度も迷う
急に目の前に十一面観音さまがいらっしゃって
さっきまではわからなかったのに
現実にお堂がありました
迷ってます~って伝えたら
神社さんが視界に入って
行ったら
目的の神社さんの案内看板がありました
長い
というわけで辿り着いたのよ~
『やっときたか』
『ちいさきものよ』
『あのころからのやくそく』
こんな言葉を次々にいただて
涙が溢れました
訳すと
私は過去世で
この神社さまに来る役目があったんだけど
来られなかったんですよ
で
その頃の話を沢山してくださって
だから思い出したの
わたしのことを
過去世の話題は
「知ったから何?」って言う人も
いらっしゃって
それはそうかもしれないし
ひとそれぞれ
わたしは過去世を思い出すと
とっても安心できるんですよね
わたしが生きた時代があって
今のわたしと繋がっていて
沢山の人の中で
神様のお役に立てて
幸せな時間を過ごしたんだと思うと
それだけで胸がいっぱいになって
豊かさで満たされるんですよ
ありがとうって何度も声に出して
ありがとうって言えるこの瞬間に
何度も感謝したくなって
やっぱり
ありがとうってなります
ありがとう
過去のわたしが見ていた景色
愛おしい
わたしの記憶でした
ここまでお読みいただき
ありがとうございました
全ては順調です
ありがとうございます
わたしの想い![]()
繋がれたら嬉しいです
ありがとうございます














