あきらの部屋(高次元意識との対談) | 徒然なるままに……理の赴くままに……

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先日25日の朝、年に1度の恒例行事となった【あきらの部屋】を開催しました(笑)(*^^*)
今回で、5回目ですから、5年前からですね。
最初は、大天使ミカエルでした(笑)
いえ、最初から対談をするつもりではなく、単に12月25日は、高次元意識達の人事異動があるため、次元の扉が開かれるので、その期に乗じて来てくれただけだったんですが(通常では、下の次元から上の次元へは、例え大天使であっても次元異動が出来ないため、そんな時でないと、戻ることが出来なくなる為、滅多には来ない)、それを知った高次元意識達(特にアセンデッドマスター達)が、興味を持ってくれて、毎年一人ずつお茶会対談をするのがいつの間にか恒例となってしまいました(笑)(*^^*)

私は毎年、アセンデッドマスターの一人であるマーリンとの対談を希望していましたが、彼はいつも来てはくれませんでした。

でも今年、ようやくマーリンが了承してくれ、彼との対談が実現しました。
彼は同業者(魔法使いや魔術師)には厳しい人なので、同業者宣言をしてしまった私に、細かい小言を言いに来るのかと、少々覚悟をしていました。
ところが、12月に入り、21年間連れ添っていた黒猫が死に、意気消沈になることを知っていたからか、小言というよりは…………てか、あきらよりも、マーリンと関わった過去世の私に会いにきたようでした。
彼は40~50歳くらいの姿で登場し、私はむしろ過去世の20歳前後の姿で対応していました。
過去世の私は、どうしても彼に聞きたいことがあったのです。
出合い頭に握手ならぬ、思いっきりハグをされてから、対談が始まりました。
昔ばなしから始まって………………いや、今までこんなことはなかったのですが、今回は対談の詳細を覚えていないのです(笑)
目を覚まし、現世に戻り、思い出そうとしても、なんと!思い出せない!
覚えている部分としては……………

子供扱いをされたので、もう子供ではないと言うと、お前はいつまでも私の子供である…………というようなことを言われたり、これから必要となることは、過去世の時のように御霊に書き込んでおくから、必要ならいつでも使え…………と言われた部分だけでした。
忘れていましたが、マーリンはそういう人でした(笑)
でも、今回マーリンと対談をしたことで、あきらとしての私にはよくわかってないことも、過去世の私は納得したみたいで、対談が終わり、目を覚ますと、不思議と心のもやもやが無くなっているようでした。


『お前は始まりの者であり、終わりの者なのだよ………αであり、Ωでもある。今の世界(次元世界)では、始まりの者だ。風が吹かなければ、全ては動かず、生まれることもない。動いたからこそ、世界が生まれた。世界が終わる時にも、風は吹くだろう。そしてまた新たに始まりが訪れる』


25日の昼間、運転をしている時に、頭に飛び込んできた言葉……いや、対談の一部を思い出しただけかも知れないけど…………。
私の魂には無意識として刻まれたのだろうけど、詳細を覚えていないから、いつもとは違い、私的にはなぁんか、しっくり来ないなぁ…………なんかマーリンに誤魔化された気がしないでもない(笑)
………………昔から、こういう人だったね(笑)


そんなこんなで、今年の対談も無事に終わりました。
まぁ、マーリンの御霊の秘密が解っちゃったから、それだけでもいいか(*^^*)