午前中の仕事が終わり、何故だか、とある本屋さんに寄りたくなった。
わざわざ戻らないといけない場所だけれど、呼ばれてる気がして、行きました。
やっぱり呼ばれてました(笑)
一昨年に、とある雑誌で偶然見つけ、一部分を読んだ小説……見つけた時に
『これ……書籍にならへんかな……』
と、思ってました。
本屋さんへ行くと、今日の新刊として、その小説が発売されていました。
………最近、そんなことばっかりが続いています……特にそのほとんどは、自分自身のうくつかの過去世に関わるものばかり(笑)
実は昨日、とあるコミュニティーで、自分自身の過去世を語ることがアホらしく思え、コメントを削除したのです。もちろん否定をしたわけではありません……でも、私自身は、提示されている過去世に対して否定をしたいのかもしれません。
そんな否定をしたい状態の時に、まるで否定の否定をされるがごとく、その本は売られていました……しかも、発売日でありながら、一冊だけで……。まるで、私がその本を手にするのを分かっているように……。
欲しいと思ってた本ですから、もちろん買いましたが……。
その過去世に関しては、今日の本だけでなく、色々と関わる不思議体験がいっぱいあります。まるで周りから、証拠固めをされているようです。
自分自身が否定をすれば、受け入れるまでそれらの体験は現実生活の中において続くし……。
本当に、スピリチュアル世界と現実世界は平行して繋がり、互いに互いをシンクロニシティにおいて結び付けている。
そんな偶然が何度となく続けば、嫌でも認め受け入れざるを得ない……そんな複数回のシンクロニシティが起こっていることを知らない第三者が、どんなに否定をしても……。
必要なものが最善のタイミングで手に入る引き寄せのように、知る時に必要だと証明されるのも、またしかり……。
結局……そういうことなんだよね……(笑)