堕ちる…… | 徒然なるままに……理の赴くままに……

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夢を見ました。
私は堕ちて行きます。
ドンドンドンドン……堕ちるところは底がなく、周りも何も見えません。

私が堕ちているのは、光なのか、闇なのか……そのどちらもなのか……。

堕ちる私に手を差し伸べてくれるのは『魔』。光は決して手を差し伸べてはくれない。

『結局、自分自身で何とかして、自分自身が気付き、這い上がらないと、光は受け入れてはくれないわけか……ふぅん……』

堕ちながら、私は悠長にそんなことを思う。
何故堕ちているのか……所詮理由など、何でも良いのだ。
自分自身が何をしたいのか……。

『まずは、堕ちるのを止めよう』

私は堕ちながら、その空間に浮かぶイメージをする。
思った通り、私の堕ちる感覚は止まった。
次に何をしたいか……。地……足の踏み場が欲しい。
私がそうイメージすると、地面が出来上がった。私はその地面に立ちながら、次に光を求めた。
光はようやく、私に手を差し出すように、私の周りを照らし始めた。


『まるで原始の次元世界だ……』


まるで次元世界を作った時の状況に似ていた。あの時は、私の他にも三人の天使がいたが……。


『帰ろう……』


私は目を閉じて、自分の家をイメージした……すると、眠っている私がいる(笑)
私はそのまま、眠っている自分自身に重なった……どうやら、久し振りに幽体離脱をしたらしい(笑)�

こんなことをしちゃうから、寝ても寝ても、疲れてるんだよ……(笑)�

目を覚まして、身体をおこすと、めちゃくちゃ身体が重いったら(笑)�
やっぱりね、霊よりも肉体を持つ人間の方が強いよ(笑)�

そんなこんなで、カラオケ教室へ出勤!
そこでもまたプチハプニングが……(笑)�

続きはwebで……(笑)�