先ほど『必要があるなら神々は動く』と書き込みしましたが、何で動いてくれるのか……(笑)
人間は生まれてくる必要があるから、この世に生まれてきます。その必要なこととは、『御霊の学び』です

ですから、必要のない御霊は生まれてはこない……つまり、生まれてきている命にいらない命などないってことです

ちゃんとみんな、この世でしっかり学ぶ為に生まれてきているのです。
神々や高次元意識達……そして『魔』も、それらの御霊の学びをサポートする為と、次元世界を調節する為に存在を許されています。
御霊のサポートとは、全ての御霊に対してです。人間のみではありませんし、地球のみでもありません。
御霊全てのサポートの為に存在を許可されているのですから、必要があれば、御霊の為に動くのは道理でしょう

神々や高次元意識達が存在する理由は、正にそれで、その為に生み出された者達なのですから

また、何故神々や高次元意識達が、御霊全てを見守るかというと、御霊全ても、神々や高次元意識達と同じ存在……つまり、自分自身であるからです

だから損得ではなく愛により、自分自身を学ばせる為に動くのです

だから神々が動かないと感じるのは、愛がない……つまりそれは『魔』や低級自然霊化したモノ達の発言ということになるのです

神々や高次元意識達は、私達には見えたり実感出来なかったとしても、その存在は、私達の御霊を通して、常に存在しているのです
