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孫の試合会場が本土から2つ目の島「因島」の因島運動公園で行われ、試合時間の合間を利用し「因島大橋」を写真に納めて来た。
橋の長さやら、橋にまつわることなど余分な事は、知ろうとも思わなかったが、その昔「水上水軍」というものがあったとか、造船とみかん、花で知られていることぐらいは誰でも知っていること。瀬戸内海の美とまったく協和していて、なかなか見ごたえのあるものだった。
友人の出身地でもある。その友人は今徳島にいるとか、どうしていることやら。

本土から四国へ行く次の多々良大橋もそうだが、瀬戸内海の美も大したものだ。土佐の高知に勤務していた頃は熊本に帰省する時は高知県の西の端「宿毛」と言う所から、フェリーで渡っていたが、陸続きになるとは、でもあの頃の船旅も懐かしい。(もう40年も前のこと)




一般道(大浜公園に行く道路)から観た橋の前景。右の向うの方が向島(7463)

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大浜公園の展望台から向島の方になるが、人、自転車、バイクの通路が設けてある。休日とあってサイクリングしている人が多く見られた。(レンタルがあるのか?)(7483)
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魚を釣っている人が居て写真でわかるかどうか右手に釣り上げた魚を持っている。(7464)
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大浜公園へ行く道路から東の方には、沢山の釣り船が出ていた。(7474)
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海もいいが、来週は奥のほうの渓谷と紅葉を楽しみたい。