こんばんはパパです。


昨日はママが美容院に行くということでパパはユウと留守番をしてました。



ミルクの飲みが悪いということなので、どんなものかとお手並み拝見・・・



めちゃめちゃ悪いやないかい( ̄Д ̄;;


いやいや久々に50分なんて時間をかけて飲ましました・・・

90ccですけどね(/TДT)/


音だけチュパチュパといっちょまえでほとんど吸ってません

そして20分もすれば飽きたのか哺乳瓶の乳首を嫌がり

それでもしつこく飲まそうとすると

ブリッジなんてことを披露して、あげくに泣いてしまいます(-""-;)

こんなかんじで飲まないときは40cc・・・

100cc以上飲む時はだいたい眠りながらですね。


飲まなくても本人はいたって元気ですからね~


さてさて、また過去にさかのぼります。

過去と現在をごちゃごちゃに書いて読みにくくてすいませんm(_ _ )m


ダウン症の疑いがあると言われた日

どうにもならない悔しさを感じ

運命とはこんなにも皮肉なものかと憤りを覚え

でも、ダウン症であっても受け入れて二人で育てて行こうと

ママと二人ではなしをしました。


この日から、ダウン症についていろいろ検索をし

いろんな人のブログを読み、共感し、励まされ、泣くこともあり

僕たちよりも辛い思いをしている人たちはもっといるんだと

まだ僕たちはしあわせな方なんじゃないかと自問自答もし

現在に至っています。


そんな中

子供を授かる前に不思議な夢や、体験をしたことのある人のブログにも出会いました。

そんなこともあるんだな~と感心しながらふと自分も考えてみると


これは僕もそうなのかと思うことが・・・

ユウと出会うのは必然だったのではと思えてしまうことが・・・


僕とママは結婚して3年目を迎えるのですが

結婚して今の家に住むようになった経緯なんですが


今の家は当時、新築の賃貸マンションでまだ建築中でした。

結婚が決まり、今の家の情報を知った時はもう

キャンセル待ちだったのです。


ま、とりあえずキャンセル待ちをお願いしましたが

でも、新築やから無理やろうと思って

違う都市で築10年ぐらいの物件を決め、もう手付も払っていたんです。


あとは、不動産会社から重要事項説明を受ければ契約という段階まで

いってたんですが、なんと、キャンセルが出たと連絡来たんです。


キャンセル待ちをしていた物件の方がママの実家にも近く、

僕も通勤に便利で何より新築ですから

すぐ新築の方へ変更しました。

手付を払った方の物件はまだ重要事項の説明を受けてなかったので

手付金はかえってきました。


今、住んでるその新築の家・・・ダウン症の支援がすごく充実している市で

赤ちゃん体操を公立病院で初めて開始したという病院がめちゃくちゃ近いんです。


当時はそんなこともを知るよしもなく・・・

導かれたのでしょうか・・・


あと、これはただの思いこみかもしれませんが

ユウが妊娠して3ヶ月のとき


僕はパソコンでネットニュースをみてたのですが

ママが何かを言いに僕のそばへ、

突然ママが立ちくらみで足元がふらつきました。

その時、パソコンのモニターがプツンと切れて映らなくなりました。

結局、原因わからず、モニターは取替になりました。


「これは、おなかの中の赤ちゃんに特殊な能力があるんちゃうか!」

と。ママと二人でまだ見ぬ息子に期待感を抱いておりました。


関係ないかもしれませんが、ユウが何かの信号を送ったんでしょうかねぇ

ダウン症は特殊な能力かな( ̄▽+ ̄*)