セレンディピティ(英: serendipity)は、何かを探しているときに、探しているものとは 別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現 象」ではなく、何かを発見する「能力」を指す。平たく言えば、ふとした偶然をきっか けにひらめきを得、幸運をつかみ取る能力のことである。

ロックシンガー浜田麻里がライブ言ってた言葉で、簡単なようであり、非常に深い内容だと思った。
自分もそんな才能があるのか? 似たような経験はあるが、はたしてセレンディピティと言えるのか。

深い(^.^)

最後は謎のカプセルに小室氏から手渡されたTMNETWORKのロゴが入った黒い筒をUTSUが受け取りカプセルに入れ発射?してたな。そしてクレジットが終わり WINTER 2014の文字が、また冬にラストシーズン突入ってのがあるのか。 CAROLは中学生時代にヘビロテしてて好きなアルバムだったけどライブは見ていない、DVDを買おうにも値段が(笑) いやぁ~開演前に会場近くの公園や喫茶店に自分達の年代から50才前後の年代の人が大半だったけど、みんな気合い入ってたな(^_^) オリックス劇場は3000人前後の箱なのかな? この歳になって25年前の曲を生で聴けるとは夢にも思わなかったな(笑)まだまだ懐かしの聴きたい曲は色々あるけれども(笑)


大阪オリックス劇場2daysの2日目の今日、30周年ツアー的な要素もあり懐かしい曲のセットリストだった。小室氏のアレンジで懐かしい曲も今風?になってた(^.^)っていうか何の曲が始まるのかわからないぐらいのアレンジ(笑)そこは小室氏の技であり昔の音もきっちり入ってるから、その音で曲目もわかる自分がいたな(笑) 噂では聞いていたが、MCやアンコール無しの120分きっちりで終演。 約25年前のアルバムCAROLからの続きの構成らしいが、凝った演出だったかな(^_^) 病から復帰したUTSUのカラダが心配だったが、動き声量などパフォーマンスはバッチリと言ったところか(^^)/ TMのバンドってベーシストが居ないんやね(^。^) 木根氏の舞台前まで来てのカッティングプレイは見ものだったかも(^-^) やっぱUTSUのヴォーカルもいいね! 

ライブであったライブとは関係ない話だが、隣の席に座った男がやたらと咳をするのに不快感があった訳で、そいつを見るとマスクはしていない、普段から普通に咳をする奴なのか風邪気味の奴かは知らんが、ああいう多人数の場ではマナーとしてマスク付けとけって事(-.-#)そいつのおかげでライブも台無しに近いよな。咳の度に何度かガン見してしまったので自分に何か言われると思ったかどうかは知らないが終演するなりそそくさと帰って行ったが。常識ないよな。