じゃーん(笑)
昨夜は大阪フェスティバルホールのレッドカーペットの階段を上がり見てきた物は……。

わかるかなぁ(笑)




そう!
Mari Hamada Premium Symphonic Concert2014へと足を運んだ訳で。
浜田麻里Xオーケストラのとんでもないコラボ企画コンサートがあり、ヘヴィーロックとクラシックがどうなるのかまったく予想できず(笑)
東京でのセトリを不覚にもチラ見してしまってたので、なるほどの選曲。
これは大阪では涙なくして観れない的な感じで会場入り。
大阪での奏者は日本センチュリー交響楽団、指揮者 大友直人氏 コンマスのヴァイオリニストの女性の名前がわからない。コンマスって感じのオーラを放つ雰囲気あるプレイヤーだった。

1部
Return to Myself(日本センチュリー交響楽団)
In the precious Age
stardust
Cry for the moon
tomorrow
Mirage
Promise in the History

まず1部のこのセトリがヤバすぎる(笑)全部聴きたい曲。

20分の休憩
2部
Earth-Born
StayGold
Nostalgia
Border
Wish

EN1
Return to Myself
EN2
Canary

2部のセトリもヤバすぎるやろー(笑)
泣いてまうやろー(^.^;

オープニングの日本センチュリー交響楽団の優しい音色のReturn……でいきなりウルウルしてしまった(゚ロ゚)
浜田麻里そして日本センチュリー交響楽団共にプロやなぁと思う演奏っぷり。MCで話してたのが、前日初顔合わせの初リハからの本番。そしてあのクオリティには参った(笑)大友氏も浜田さんはよくあれだけの高い声出せるよね的な事を言ってたな。オーケストラは1度生で聴いてみたいと思ってたし、まさかいつも聴いてる浜田麻里の楽曲で聴けるとは思わなかった。約70人の奏者を浜田麻里が時にはリードしてたな。曲のアレンジも素晴らしかったし。逆に浜田絵里のコーラス無しでどうなるんやろう?って曲も見事にアレンジしてたな。最後のCanaryではマイク無しで歌う浜田麻里の姿は女神にも見えたな、生声も凄まじくて繊細なテクニックでホンマ素晴らしかった。今回は8列目で観れたのも価値有り(^-^)あの大会場であの距離感はヤバかった(笑)