里菜ちゃんの夏の夜きいてる。
この時間1番聴きたい曲。





夜に聞く音楽って
1日のどんな時間よりも響く。

昼間なら小さいかなって
思う音量でも大きく感じるし
詩もしっかり入ってくる



夜に読む本はすごくリアル。

描写がしっかり描けるし
人物像もはっきりしてきて
声まで想像できる。


学校のときは夜が嫌いだけど
休み中は夜が好き。

休みの日の朝も大好きだけどね☆




いま色んな気持ちが胸にあって
喜怒哀楽の色んな感情があって

白紙に色んな色のクレヨンで
ぐるぐる円を書くように
ぐちゃぐちゃになったりしてる

混乱とかそういうのじゃなくて
単純に笑ったり幸せだったり
楽しかったりうれしかったり

反面、不安だったり淋しかったり
悔しかったり辛かったり


「幸せ」とかいってるわりには
裏で他の感情もあったりするじゃん。

人間ってこんなもんだよねーきっと。

そんなこと考えてぐるぐるしてた。


明日flumpoolのライブのこと書く






夏の夜  1人ギターを弾いてた
誰も知らない自分がいた
本当の声は喉を通らずに
音もなく叫び続けてた
 

夏の夜 1人夜風を浴びてた
誰も知らない自分がいた
本当は涙がのどを伝って
心まで痛みがしみた

夏の夜    片平里菜