おはこんにちばんわ。一ヶ月ぶりくらいの虚*心*猫です。

 

久しぶりに書くので、ちょっとあれなんですが。

(あれってどれ??)

 

うん、まぁ、ほら。文章って書いていないと語彙力も文章力も落ちていくでしょ?

(うん、そうだねぇ~)

 

ということで!

 

少しばかりのおつきあいくださいませ。

 

 

春休み、のんびり過ごしてはや一ヶ月ちょっと経ちました。

私は実家に帰ったりバイトを始めてみたり、と結構充実した日々を送って参りました。

 

が。

 

そこで気づいてしまったのです。

 

え?春休みってあと二週間しかない??

え?課題ってまだあと50枚ある??

 

で。私はとてつもなく大きな焦燥感にさいなまれることになったのです。

 

・・・・・。うふふw

 

といっても、この流れ、夏休みにも冬休みにもやっているのですがねw

 

追い詰められた時の火事場の馬鹿力、っていうもののパワーを信じているので。

というより毎度お決まりの流れなので。

 

焦燥感を感じつつも、

虚*心*猫、そう、この私の持ち味であるマイペースを貫きつつ。

 

春休みの課題を終わらせます!

 

同じような目に遭っている高校生やら中学生やら小学生やらのみなさん。

一緒に頑張りましょう。

 

私の仲間は全国のあちこちにいらっしゃっていると、勝手に信じています。

 

ではでは。課題やらなきゃ(^_^;汗

 

(@^^)/~~~bye-bye

 

おはこんにちばんわ。暇なんだけど暇じゃない虚*心*猫です。

 

今回は結構前に記事にした、私がこよなく愛してやりこんでいるスマホゲーム

『グリムノーツ』に関して書いていきたいと思います!

 

あれから一年?くらいたちましたかね。あ、まだ?

まぁそれはいいとしまして!

 

『グリムノーツ』がなんと一周年を迎えたらしいんですよ!

(うん、先月辺りからゲーム内でイベントやってるよねぇ。反応遅いねぇ?)

 

ちょ、そういうこと言わないの!あははhww

 

で!!

前回私が書いた記事でもめっちゃ紹介したんですけど。

(過去記事→http://ameblo.jp/08223229/entry-12174232336.html)

このゲームの主題歌?テーマソング?である『忘れじの言の葉』のFull.verを聞いてしまいまして。やばい、かっこいい。大好き、泣けるレベルで素晴らしい!と絶賛したくて。

 

ここで再び紹介させていただきたいと思います。

一応、耳で聞き取った歌詞ですので多少の誤りは許してくださいね。

 

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○○●○●○●○●○

 

『忘れじの言の葉』 

未来古代樂団・安次嶺希和子

 

言の葉を紡いで 微睡んだ泡沫

旅人迷い込む おとぎの深い霧

差しのべた掌 そっと触れる予感

受け止めて零れた 光の一滴(ひとしずく)

 

面影をうつろって 微笑んだ幻

想いの果てる場所 まだはるか遠くて

 

 

求め探して さまよって やがて詠われて

幾千、幾万、幾億の旋律となる

いつか失い奪われて消える運命(さだめ)でも

それは忘れられることなき .........物語。

 

 

指先を絡めて 触れる誰かの夢

刻まれた想いの こだまだけが響く

言の葉を紡いで 微睡んだ泡沫

旅人の名前を お伽噺という

 

 

求め探して さまよって やがて道となり

幾千、幾万、幾億の英雄が往く

いつか失い奪われて消える運命(さだめ)でも

それは忘れられることなく、此処にある

 

 

求め探して さまよって やがて詠われて

幾千、幾万、幾億の旋律となる

いつか失い奪われて 消える運命(さだめ)でも

それは忘れられることなき

 

......物語。

 

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

 

はい。

と、こんな感じで。

 

言葉の選び方も、音楽も、ストーリー性も。どれもが心をうつような。

とても素敵なミュージックになっていると思います。

 

ゲームに関しては、私の過去記事をお読みになっていただけたらw

古い内容かもしれないですが。ただ、おすすめしているだけですがw

 

過去記事からも公式サイトへ飛べるようにしてありますが、ここにも公式サイト様へのリンクを貼っておきますので詳しいことが知りたい方、最新情報をくれ!という方は是非活用なさってください。

 

グリムノーツ公式サイト→http://www.grimmsnotes.jp/

 

では。今日はここまで。

 

あ、そうそう、そういえば。

カラオケのJOYSOUNDでコラボイベントやっているみたいですよ。

ぜひ、興味がある方は近くのカラオケ店までいってみてくださいw

やっている期間はちょっと分からないので、終わっていたらすみません。

 

じゃあ、そういうことで。

(@^^)/~~~bye-bye

 

おはこんにちばんわです~。今日も元気に!アニメを愛する!虚*心*猫です。

 

今回は久しぶりのアニメ語りをしたいと思います。

(お前さぁ、いろんな記事を中途半端にしてるけどいいのか?)

 

え?あぁ。うん。だって、書きたいと思っても文章が浮かんで来ないのだもの。

(お前のそういうところ、直した方がいいと思うぞ、俺は。)

 

えぇぇ。そういうアナタこそ、その口調直した方が良いのではないかなぁ?

アナタは私なのに、内面的な自分なのに、そんな荒い口調なんてねぇ。

(分かった。じゃあ、俺はやめて僕にするよ。)

 

そういう問題なのかなぁ。.................まぁ、いいっか。

 

とか、ひとりごとを言うのはここまでにして。さっそく、語ります!

 

※各話の内容自体に対するネタバレはしないように努力していますが、ついつい語っている部分があります。何も話すな、馬鹿!と思われる方にはここで謝罪しておきます。

ネタバレある場合がございますので、あらかじめご了承くださいませ。

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さて。

 

今回、私が語りたいと思ったアニメ(コミック)のタイトルは

 

ACCA13区監察課 オノ・ナツメ

 

読み方は

 

アッカ じゅうさんく かんさつか    です。

 

 

もうね。

このアニメを見てしまってからどうにもキャラクターたちのことが気になっちゃって。

ついつい、コミックも買ってしまいましたww(まんまとやられてるなw)

 

で。何が私にハマったかといいますと。

 

なんともいえない感じ、主人公ジーン・オータスのあの感じ。

まさに、たばこの煙のようにつかみどころのない感じ。

他にも、ニーノもグロッシュラー長官もその他の五長官も、国王様も王子もモーヴ本部長も。

出てくるキャラクターがみなさん、ゆらっとふわっとしている感じがあってね。

本当にくえない、つかみ所の無い方々のオンパレードで。

 

だからといって、キャラが死んでいるのかというとそうではなくて。

ひとりひとりのキャラはある。かっこいいし。でも、なんかもやっとする.....。

 

そんな不思議な魅力に惹かれてしまったのです。

 

まだ観てないよ、そんなコミックなんか知らねぇよ、という方がいらっしゃったら私が何を言ってるんだ?ってなられると思うので大まかな世界観をまとめてみます。

 

大切なキーワードは、「ACCA」と「たばこ」、そして「ジーン・オータス」。

 

そもそもACCAとは何か。

それは13の自治区からなるドーワー王国に存在する唯一の巨大統一組織。

約100年前、各地でクーデターが起きそうになったときに現国王様の曾おじいさまが各地(13区)に自治を認めることで戦争を回避。そこから国民の生活と平和を守る目的で生まれた民間組織がACCA。政治から切り離された組織である。

ACCAの下に警察局・消防局・医療局......などの国民の生活に根付いたものがあり、ACCAに対する国民、市民の信頼はものすごく高い。また、平和をもたらした王族に対しても親愛の感情があって、ACCAと共に平和の象徴のようになっている。

ACCAの由来は、もういなくなってしまったという幸せを運ぶ赤い鳥の名。

 

ACCAという巨大統一組織ではあるが運営は13区それぞれの支部が独自に行っていて、それぞれの特徴・それぞれの個性の下に制服もばらばら。

主人公:ジーン・オータスが副課長を務める「監察課」は本部から13区の支部に局員を派遣し駐在させて日々の業務に支障や不正がないか不穏な動きがないかなどを監視することがお仕事。その中でジーンは本部の上役の人間として不定期に各支部をまわって視察をするのが仕事。

 

とまぁ。ACCAに関してはこんな感じで。

 

キーワードの二つ目「たばこ」。

この国では、「タバコ」にとても重い税がかけられていてとても高価な嗜好品。

どうしてそうなったかは物語の中で明らかになっていくとして、タバコを街中で吸うというのは本当に一般人には考えられないこと。タバコに込められた意味と価値とは。

しかし、主人公のジーン・オータスはどこでも気にせずタバコを吸っている.....。

ここも物語に絡んでくる面白い部分。「もらいタバコのジーン」の異名とは如何に?

 

こんな感じで。

個性豊かな人間たちがゆらりじわりと紡ぎだす、「組織」に生きる者たちの“粋”様。

水面下でなにかが起こっている予感がありつつも当の主人公はタバコをくゆらせながら、のらりくらり淡々と『視察』を進めていく。その『視察』が映し出す真実とは何か。

 

誰もが悪者に見えるけれどそうじゃない?

誰もが何かを隠しているように見えるけれどそうじゃない?

 

オノ・ナツメ先生のかっこいいタッチで描かれる、

大人でシリアスでコミカルな「組織」に生きる男たちの“粋”様。

 

アニメでは主人公ジーン・オータスの声を下野紘さん、親友ニーノの声を津田健次郎さん、ジーンの妹ロッタの声を悠木碧さん、モーヴ本部長は田中敦子さん、ACCA5長官に諏訪部順一さん、遊佐浩二さん、大川透さん、安元洋貴さん、緑川光さん.....etc.

 

といった、豪華声優さんたちが渋くかっこよく大人な魅力たっぷりに演じられています。

 

もう、たまらない。絵に合った世界観とキャラクターと声とのハーモニー。

 

観る人によっては「なにこれ?何がいいたいのかわかんないんだけど。」となる方もいると思ったりするけど。私はとてもおすすめしたいです。

 

ぜひ、興味がある方は観てみて欲しいなぁ。

TOKYO MX 1月10日より 毎週火曜 23:00〜
サンテレビ 1月10日より 毎週火曜 24:00〜
KBS京都 1月10日より 毎週火曜 24:30〜
テレビせとうち 1月10日より 毎週火曜 26:10〜
BS11 1月11日より 毎週水曜 24:30〜
AT-X 1月30日より 毎週月曜 21:30〜
  リピート放送

毎週水曜 13:30〜
毎週金曜 29:30〜     

 

放送はこんな感じ。次回は確か五話か六話。

 

すでに観ている方はコメントしてくださいなw語りましょう。

では、また。

おはこんにちばんわ。いぇ~いな感じの虚*心*猫です。

 

あのね。

 

ふと思っちゃったんだけどね。

 

「おやすみなさい」って言いたい。

んで、「おやすみ」って言われたい。

 

うん。ただそれだけ。

 

寒い夜の日とか月が綺麗な夜とか。

ひとりでいることが無性にどうしようもなく空虚に思えて。

 

まだ寝ないけれど。

もう寝たい。

 

さみしいってわけでもないんだよ?

なんか、すっと心に穴ができるような感覚。

 

私なんかは冷え性だから。

指先足先が冷えてくるんだけど。

その冷たさを感じながら、ふと我に返って現実をみてしまったとき。

 

ね。

なんか心にぽっかり穴があいてしまったような感覚。

 

今回はそう、ただそれが言いたかっただけ。

 

じゃあ、そろそろ。

 

おやすみなさい。

良い夢を。

おはこんにちばんわ。

課題があるけどやっぱりマイペースな虚*心*猫です。

 

新年も始まってはや10日。

 

ここらでまたひとつ、モノ申す。

 

アメリカっていう国のトランプさんっていう人について。

ちなみに、ここに書くことはすべて私の個人的な意見であるので中傷するために書くものではないことを示しておきます。怒られたくないもん。

 

じゃ、始めよう

 

トランプさんについて数多くの報道がなされている中でずっと私がひっかかっていること。

 

それは

 

この地球に生まれた生物は皆同じなのに

どうしてこうも差別的な発言を繰り返すことができるのか、ということ。

 

私が生まれる前かな?今も続いてるけれど。

例えば黒人より白人優先、女より男優先、移民は邪魔だ……etc.

といった差別的思考。

 

トランプさんはそれを隠すことなくはっきり言っているから。

一部のそういう思考に同調した人たちに熱烈な支持をされているんだよね。

 

私はこういった思考に対して「どうして?」って思うんだけどね。

でも、自国民の職が安く雇える移民の人に奪われているっていう思いがあったり、世界の情勢が不安定なこの世の中で人の抱える闇をきっぱりと声に出してくれるトランプさんがヒーローに見えるっていうのもわからなくはないよね。

だれだって、生きるために必死なんだもの。不安はない方がいいに決まっているもの。

 

でもね、ちょっと思うんだけれど。

 

トランプさんって、自国民最優先!みたいに宣言していたじゃない?

雇用も自国民!外交問題も自国民!みたいにさ。

 

確かにトランプさんは凄腕のビジネスマンだから、経済的な問題については強いのかもしれないけれど。

 

彼は生まれながらのお金持ちでしょう?たしか。

 

お金持ちの人が下々の生活をきちんと理解しているかっていったらどうなんだろう?って思っちゃうんだよね。

 

彼は彼の持つ尺度でしか物事を図ろうとしていないから。

今はそれで引っ張っていくことができているのかもしれないけれど。

いづれ、すべてが崩壊していくような気がして。

私はずっと怖いんだよなぁ。

 

あ、私はトランプさん反対派とかではないんだけどね。

物事はあくまで中立的にみなければ正しく判ずることができないと思っているからさ。

トランプさんのやり方はそれはそれだと思うし。

 

とまぁ、で。

 

私がここで一番言いたかったことは、「差別」についてなんだ。

 

どうして同じ人間なのに認め合えないんだろう。

どうして「差別」が生まれるのだろう。

どうしてみんな死んでしまえばただの灰になるのに、こんなに醜く生きているんだろう。

どうして人は皆、誰かの上に立とうとしなければ生きられないのだろう。

 

ね?不思議じゃない??

 

私はそこらの偽善者ではないから。

「差別」は0にしなくちゃ、なんて綺麗事を並べるつもりはない。

 

だって人として生きる集団が或以上、人が心をもつ存在である以上、差別をなくすなんて不可能だもの。それは私も同様。

人が人である以上争いは必ず無くならないし、差別をなくすこともできないよね。

 

でも、私はそんな人類の一員であるからさ。考えることはできるんだよ。

だから考えてみるんだけどね。

 

白人が黒人より優れているという根拠はなんなのだろうね。

男が女より優れていると言い切る人のもつ根拠ってなんなのだろうね。

アメリカという国に住む移民(不法移民が増えているっていう現状もあるようだけれど)を追い出したい、その気持ちは分からなくもないけれど。移民の皆さんがいなくなったら本当にアメリカという国が成り立つのかな、というよりアメリカという国の本流はなんなのかな。

 

....................考える。

 

私はアメリカのことを全部知ってるか?と言われたらそうじゃないから哲学的な視点で考える。

 

私はね、肌の色によって人間の位を決める考え方を突き詰めて考えていくとそんな明確な根拠はないと思う。進化の過程でのかすかな遺伝子の差はあるかもしれないけれど。

 

そして。

男の方が女より優れていると考える人に対して思うのは「じゃあ君たちは生まれながらにして劣等生なんだね」ってこと。

私はそれぞれが生まれたからこそできる役割をそれぞれが全うすればいいじゃん、と思うんだ。

男の方が優れているっていう考えってどうやったら形成されるんだろう、っていつも不思議に思う。生まれた瞬間は皆平等に無知なのにね。

だって、生まれるのってみんな女の人からでしょう?お母さんから生まれてきているわけでしょう?女が劣ってると思う人はお母さんも劣ってるって考えていないとおかしいわけで。お母さんが劣っているということは劣っている女から生まれたお前も劣等生、ってなりませんかね。じゃあ、どの口がそんなこといってるのだろうってね。

 

ごめんなさいね、考え方が極論になってしまったけど。

 

ただ、やっぱりどうしてもさ。力差があったりするからね。

そういう思考がうまれるのだろうな。

 

移民問題に関しては余計なことはいえないからなぁ。

日本人だし、私。うん。

 

とまぁ、こんな感じで。

私が何を言いたかったのかというと。

 

トランプさんという予想不可能な動きをするルール無用のチート駒が降り立ったこの世界で、私たちひとりひとりは何を考えてどう未来を作っていくのか、もっと興味関心をもって見守っていこう、ということ。

 

「差別」について皆さんも考えてみません?っていうこと。

 

う~ん。

これからこの世界はどうなっていくのかね。

ちょっと面白くなりそうだから、しっかり見極めていかなきゃね。

 

皆さんも考えてみません?w

 

さてさて、じゃあ本日はこの辺で。長文失礼いたしました。

 

bye-bye(@^^)/~~~