おはこんにちばんわ~。虚*心*猫です。
今回はとても短いですが、思いついたので書いてみようと思います。

いつもの通り、クオリティには言及しないでくださいね。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆

「ねぇ、話そうか。」
どちらともなく呟いた。

「ねぇ、…話そうか。」
そのつぶやきに意味はない。

「ねぇ。話そうか。」
静寂の中に聞こえた声。

「ねぇ…、話そうか。」
答える声は聞こえない。

「ねぇ?話そうか。」
風が隙間を泳いでいく。

「ねぇ。。話そうか。」
風は優しく窓から還る。


けんかをして口をきかなくなった。

甘酸っぱくて照れてしまって口がきけなくなった。

無音の世界が心地よくて口を開かないでいた。

自分の中に潜む心を知りたくなって口を開いていた。


人の想いは星の数ほど生きている。
人の言葉は魂のように生きている。

だから。
理由は様々あるけれど、人は沈黙の先を求める。

「ねぇ、話そうか。」


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆

とても短いです。
そして、「は?どういう意味?」と言われましても説明できるものではないですww

なんとなく読んで、なんとなく何かを感じていただけたら良いと思います。

では。





おはこんにちばんわ~。いつも通り、ふわふわしている虚*心*猫です!よろしくお願いしますねぇw

とまぁ、挨拶はこのくらいにしておいて。
朝のニュースを観ていて、桝添さんの政治資金問題についての世論調査の結果を公表していたのを見たのですが。。

それをみて私が思ったことを書いてみたくなったので、書いてみます(^_^)ゞ

いつも通り、ここに書き表される内容は虚*心*猫の個人的な意見であるので、誰か特定の人物を貶めたり傷つけたりする目的ではないことを宣言しておきますね。
こいつの意見PART1 くらいの感覚でお読みくだされば、と思います。

では。

桝添さんが政治資金問題を起こしたことによって、桝添さんの支持率が著しく減少したことに対して私は仕方ないなぁ。と感じました。

・・・・・・・・・・。

ん??んん??

待てよ。なぜ、私は「仕方ないなぁ」と感じたのだろうか。

えーと。確か。
桝添さんの問題が報道されて、いろいろなメディアで桝添さんの記者会見を放送していて、その受け答えの様子を観ていて・・・?
いろんなタレントさん、アナウンサーの方が「だめな奴」というレッテルを貼り付けているのを観ていて、街中インタビューなどでおばさま・おじさまの方が批判的な意見を述べていらっしゃるのを聞いて・・・?

あぁ!そうだそうだ!
だから私は、桝添さんの支持率が低下するのを観て、「仕方ないなぁ」と思ったんだ。そっかぁ…。

と、こう考えたのですが。

ここで私の思考が問いかけました。

「桝添さん本人に確認をとった訳ではないのに、どうしてその報道を信じられたのだろう」と。

それは、その報道がTVだから。
放送しているから。
→きちんとした裏取りをしてあるというTVに信頼をしてしまうから。

でしょうねぇ。

で、私はこう思いました。

「メディアは、報道は、TVは、世論をいともたやすく操ることができるのか。怖いなぁ。何が正しいのか、自分で見極めることが出来るかな。。周りの情報に流されるのはいやだな。」と。

誤解のないように言いますが、

メディアに関わるみなさんが、故意に世論操作を行っているとは思っていません。自分の信念を持って、責任と使命の中で必死に働かれているのだろうと思います。しっかり裏取りをされた情報であると思うのです。だからね?頑張ってください!!

えーと。まぁ。結局、私が何を言いたいのかと言いますと。

『世論』というものはメディアによって形作られ大きく動く。
政治資金問題やタレントのスキャンダルなど、TVから消えていく人たちの多くは「メディア」によって消されていく。
そのメディアの情報を、自分自身では精査して慎重に考えているつもりでも、案外メディアの引っ張る方へと流されている気がする。
それって、なんか、怖いよね?

と、こういうことなんです。

そのまま流されていると、いつか正しいことと誤っていることの区別が出来なくなっていく気がしています。

みなさんは、どう思いますか?
情報にあふれるこの世の中で、何が正しいのでしょう。
一度、考えてみるのはいかがでしょうか。

と、こんなまとめですみません。
改めて、記しておきます。
この記事に書かれている内容は、虚*心*猫の個人的な意見ですので特定の誰かを傷つけるものではないことをここに宣言しておきます。

では、また。

おはこんにちばんわ。虚*心*猫です。
今回は、久しぶりにアプリゲーム紹介をしたいと思います。

今回紹介するゲームは、
SQUARE ENIX の 【グリムノーツ】 です。
CMが流れ始めて、曲が気になってしまい始めてしまいましたw

~僕たちは一生、『運命の書』に記された役を演じ続ける~

だからさ、教えて欲しいんだ

空白の頁しかない『運命の書』を与えられた人間は、
どんな運命を演じて生きていけばいいのだろう?

どこかで聞いた、何かが違う物語。


とまぁ、CMでこの煽りを聞いたとき。
まんまと興味を持たされてしまいましたのさw

なんとな~くのストーリーをお話すると。

このゲームの主人公(プレイヤー)はシンデレラのいる「想区」に生きてきた人間で、シンデレラの幼なじみであるようです。

「想区」とは、各ストーリーテラーによって紡がれる物語の世界のこと。
「想区」に住む住人たちは、ストーリーテラーによって創造された世界の中で与えられた『運命の書』通りに役を演じて生きている。
たとえそれが、暴走したストーリーテラーである「カオステラー」によって乱された悪夢のようなお話だったとしても…

そんな世界に生きている主人公(プレイヤー)の『運命の書』は、なぜか空白の頁しかない。空白の頁ということは、自分の意志で未来を変えてゆけるという証でもある。

主人公(プレイヤー)は空白の頁の意味とは何かと答えを探しながら、ストーリーテラーによって定められることの無かった自らの運命と向き合い、カオステラーによって狂わされた世界を調律し、あるべき世界へと戻すために仲間とともに旅に出る。

(グリムノーツ公式サイト ←リンク 参照 )

ね?なんか面白そうじゃないですか??
私、こういう世界観が大好きなんですよねぇw
以前はずっと「チェインクロニクル」にはまってましたし。

この世界は「お伽の国の物語」の世界なので、そのお話のはじまりも終わりもストーリーテラー(いわゆる作者)によって定められてしまっています。「物語」なんだから当たり前といえば当たり前なんですけどね。
しかし、そんな決められた運命を決められた通りに演じるしかない世界の中に現れるのが「空白の書」なんです。そして、「空白の書」を持つ人間の運命はなにもかもが自由。自ら選んで未来を進むことが出来ます。
それはいいことのようにも感じますが、周囲はそれぞれ定められた運命を歩いているので、自分だけ未来を変えようとしてもどうにもならないのは目にみえていますよね。そうして、主人公たちは悩み苦しみながらもカオステラーによっって狂ってしまったその「物語」を調律しながら旅をするんです。

まだ始めたばかりの初心者なので攻略法などの記事には出来ないんですが、これは面白くなりそうだ!と思ったので紹介記事を書いてみました。

そして、ここでお願いです。
すでにプレイしていて「今更かよww」と思われる方は、虚*心*猫っていう奴を見つけたら優しく見守ってくださいませ。。
まだプレイをしていないよ?という方は、興味をもっていただけたのなら、始めてみてはいかがでしょうか。もちろん、強制ではありませんよw

以上、最近私がハマりだしたゲーム、「グリムノーツ」の紹介でした!

ではでは。
 ヾ(*´∀`*)ノbye-bye


おはこんにちばんわ~。
相変わらずの虚*心*猫でし(ロ_ロ)ゞ

今回は短い記事にします。

では、タイトルをご覧ください。
(う~ん?あっ、こいつ前にもこんなこと書いてなかったか?)

見覚えがあるという方、私のつれづれブログに目を通してくださっている方ですね。ありがとうございます!!

( )の住人が何か言いたそうにしているんですが、まぁ、そうなんですよね。実は前にも同じようなことしたことあるんですよね…。
(お前、学習能力ないのか?この前お前は「もうこんなことはしません」って俺に言ったろ?)

う~ん。。う~~ん。。
すみません、( )の住人。ごめんなさい。怒らないで。。
(まったく。やれやれ。。)

えーとですね。私に起こった悲劇(喜劇だよ。)をお話します。

以前(2015年の4月)、私は牛乳1リットルを一気のみしました。
その結果どうなったのか。
おなかが強くないのに一気飲み、ましてや牛乳を一気飲みしてしまった私はおなかを壊して苦しみました。うん。辛かった。。

え?あぁw ここまで話したらオチもわかりますよねw
そうなんです。そうなんですよ。。
昨夜、なんとなく牛乳が飲みたくなってしまいまして。
「とりあえず、コップ1杯分…」とか思っていたのに。
おばかな私は何を思ったのか、コップ4杯、飲みました。

そして何が起こったのか。

おなかは強くない私なので、牛乳を飲むとおなかのなかでゴロゴロしてしまうんですが。(いるよなぁ。そういうやつ。)
とてもとてもおなかの中がゴロゴロしました。
そして「腹痛が痛い」くらい、おなかが痛くなったんですよ。
(馬鹿だよなぁ、こいつ。学習能力が皆無なんだなぁ。ドンマイっw)

おなかが痛すぎて、寝たいのに眠れない。起きていてもおなか痛い。という悪循環。。辛かったww

これを書いている現在は、だいぶ収まりました。。

みなさんも、ご自分のお体にはお気をつけくださいませ。。
(こいつみたいになるなよ~ww)

では。

こんにちばんわ~。お久しぶりの虚*心*猫です。

前回投稿した記事の中では、熊本地震に関連しての芸能人不謹慎狩りについてお話したい、と書いたんですが、違うことについて書きます。

本日、夕方に自宅でニュースを見ていました。
そうしたら、川崎でのヘイトスピーチについて報道されていました。
しばらくそのニュースを見ていたら、朝鮮人?という言葉を聞きました。
そして、そのヘイトスピーチデモに参加している人たちから、「出て行け!」と叫んでいる人を見つけました。

それに対しその報道番組が密着していた少年は、涙を流して差別撤廃を訴えていました。


さて。
ここから、このニュースを観て私が感じたことを話そうと思います。
毎度のことですが、ここにある意見は私個人が考える個人の意見なので、社会の誰かを特定して否定するものではないことを書き記しておきます。また、誰かに何かを影響するものではないことを記します。

では。

まず、このニュースを観たときに私が感じたことは

『いい歳した大人の人たちが、何をしているんだろう。』
『なぜ、共生を求めている人たちに対して出て行けと言うのだろう。』
『なぜ、同じ人型をして同じだけ思考する生き物同士なのに喧嘩吹っ掛けているのだろう。』

ということでした。

私が知っている歴史の知識は、学校の教科書に記されていたものとテレビで池上さんが解説していたものが主であるので、長い年月を実際に生き抜かれてきた大人の人には経験の差で及ばないということを私は知っています。
しかし、その大人のみなさんに対して失礼になるのかもしれませんが言いたいことを言ってみます。

確かに、昔、日本と朝鮮にいろいろありました。
そして互いに憎しみ合う人たちもいるのでしょう。

しかし。

なぜ現代に生きる若い世代の人々に向かって、現代に生きる日本人の方々が「出て行け!」と叫ぶのでしょう。
なぜヘイトスピーチデモ行進をするほどその人々を憎んでいるのでしょう。いや、もしかしたら憎んではいないかもしれませんが。
そしてなぜ、「お前らなんか死んでしまえ!」「この国から出て行け!」「盗人!」などと叫ぶ立場にいると考えているのでしょう。

私の考え方ですが、
実際に直接的な被害を受けていない人たちが「出て行け!」と「消えろ!」と叫ぶのには違和感があります。
もちろん、直接的に過去にその方々と争い被害を受け、どうしようもない怒りを抱え、それが憎しみとなった方もいるのだろうとは思います。
しかし、その報道の中では朝鮮系の家系に生まれ育った少年に対してその憎しみ?怒り?をぶちまけている人たちが目に映りました。

これは綺麗事だといわれるかもしれません。
しかし私は、そういう日本の方に対し 「それをその子にいったからと言ってあなたの人生になんのメリットがあるのだろう。ストレス発散になるかもしれないが、あなたの中には何が残るのだろう。」と言いたくなりました。

そもそも、ヘイトスピーチをすることによってなんの利益を得るのでしょう。その方々は。

日本国民の総意見のように高らかに声をあげることによって注目されることでしょうか。それとも、その人種の方々より優れているという自分を自分自身で認めさせたいのでしょうか。

私にはその意味が理解できません。
同じ地球上に生まれ、同じ人型として育ち、同じように思考する力をもち、言葉を話し、食事をして、人間関係を構築し、社会の中で生き、歳や病気や不慮の事故などによって死を迎える。
そこには、日本人も朝鮮人も、人種も肌の色も考え方の相違も、何の関係もない。
みんなが個をもって生きている、ただの人間でしかない。

なぜ、そこに「差別」が生まれるのでしょうか。

逆の立場で考えてみると。
「日本人のくせに生意気だ!」「日本人なんて死んでしまえ!」
「消えろ!」などと言われ続けたとすると、その理不尽さしか感じないと思います。
日本人には日本人なりの誇りがあって、この今を生きています。
ほかの人たちにそれを悪く言われる筋合いはありません。

では。
なぜ、他の系統だと言うだけでヘイトスピーチの対象となるのでしょう。
その人たちにだってその人たちなりの誇りがあってちゃんと今を生きています。
だから、私たち日本人がそれを悪くいう筋合いもないと思うのです。

ここまで話してみて、結果言いたいことをまとめてみると
お互いそれぞれ生きているんだから、わざわざ喧嘩ふっかける必要なんてないだろう。ですかね。

さて。

私の意見はここまでとします。

みなさんは、あなたはヘイトスピーチにおいて何をどう感じますか?

私の意見に対してでも、ご自分の意見でも、何かございましたらコメント欄におこしください。

では。この辺で。
改めて申し上げますが、この記事の意見は私個人の意見です。