『ライジング広人サン~番外編~』始めます!!


またまたワンピースネタを語らせていただきます。



興味のない人は、興味を持ってください。どーん!!



あぁでも今日は読み込んでる人しか興味が沸かないので、やっぱり興味ない人は読まなくていいです。どどーん!!



今日語るのは・・・



『受け継がれし"D"の意志』について




つまり!主人公モンキー・D・ルフィの"D"の意味の予想をまとめてやらぁ!



単行本17巻のドクトリーヌを皮切りに『"D"の意志』という言葉とか名前に"D"が付くキャラんちょくちょく出てくるけェが



その意味とは何か!




こういう説が飛び交ってます。



D=半月説!!どん!!



"D"の形が満月の半分、半月に見えるから!




オホホイオホホイそんなテキトーな事を・・・って思った人はこの後ビックリするだろうよ。



ワンピースって、話の中でよく月が描かれてるけど、おそらく月の満ち欠けもちゃんと時間の流れと合わせてるらしいのよ。



そこで、ワンピースを読み進めると、空島篇で、ちょうど月が"半月"になってるわけよ。



そんで空島篇終わった後の扉絵。


エネルが月に行った話だけど、そこには壁画があって、題名は



「月の都市その名も"ビルカ"。資源不足で青色の星へ飛ぶ」 


そこで!!


・エネルが生まれた空島の名前も"ビルカ"。
・壁画にもポーネグリフと同じような古代文字。
・壁画に描かれた羽を持つ人。
・空島の人も羽を持っている。
・シャンディアの人も羽を持っている。
・シャンディアは400年ポーネグリフを守った。


つまり、話の流れは・・・



大昔、月の民が資源不足により月を離れ、青色の星へ移り住んだ。


羽が生えた人間は、月の民の子孫。



そして月の民と青海人のハーフの子孫がある王国を建てた。



その王国は、後に対立国に滅ぼされることとなる。


王国は滅ぼされる前に、ポーネグリフに意志を託し、世界中にバラまいた。



800年前、王国は対立国に滅ぼされ、その対立国は後に"世界政府"と名乗った。



その王国の生き残りが"D"を持つ者。



20年前、ゴール・D・ロジャーが処刑されるとともに大海賊時代の幕開け。



・・・こんな感じ。



シャンディアの民に羽が付いてたのとポーネグリフを守ってたことは元々、月の民で、Dと深い関係だったということで説明がつく。



世界政府が加盟国(アラバスタとか)の王族にポーネグリフを守らせてたのは、世間に知らせたくない"不都合な真実"があるから。


オハラを消したのも、兵器復活より、"空白の100年"のこと、つまり"D"の王国の事が世間に知られることを恐れての事。


ゴール・D・ロジャーをゴールド・ロジャーと名を変えたのも世界政府・・・




そこで!!!



D=半月の裏付けになるのが、単行本31巻表紙のルフィ!!


普通表紙って、その巻の中でのキャラが描かれてるわけよ。(まぁ最初の方は置いといて)



しかし、31巻においては、明らかにおかしい!


ルフィに羽付いててウィンクしてる!




月の民の子孫を表す羽。



その半分を表す片目。



・・・こりゃきたでしょ。



まぁ本とかで見た情報だけど!
どどーん!!



ただ・・・まだまだ疑問は多いだよ。



天竜人が宇宙服みたいなの着てるのは、青海人じゃないからなのか?むしろこいつらも月のヤツ?



ラフテルを確認したのはロジャーの一団って、上陸はしてないのか?


ワンピースとは?



"D"の意志を継ぐのはティーチじゃないって?


つーか"D"の意志って?




・・・考え始めたら終わらん!!



やっぱ面白過ぎるワンピース・・・




たまらん!!!




これが言いたかっただけのブログです。



しかーし!



次回のブログで、絶対おれしか思い付いてない想像を一つだけ、語ります故、今しばらくお待ち下さい!


じゃ『ライジング広人サン』また次回!




From パイン・D・ワイドマン


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