まず昨日4月4日のライヴレポです☆
昼間は蘆花公園花の丘 夜は相模大野アコパでのライヴでした!
野外とライヴバーとでは雰囲気も違えば演出も違った風に変えられるので、
昼と夜とで全く違ったライヴにしてみました。
昼の部
1.ever last
2.フェリテル
3.花言葉を君に
(全てオリジナル)
この辺の曲は特にever lastなんかは、7thもsus4も知らない頃に作った曲で
素朴な分かりやすさのあるものばかりです。
明るい爽やかなポップスで、どっちかというとメジャー志向かもしれません。
やっぱり野外だと、通りすがりの方を意識するので選曲が分かりやすい曲中心になります。
だから野外のときはちょっとネコかぶってるかもね^^
野外ステージ見てライヴに来てくれた人がギャップに驚くといけないので
あんまりかぶり過ぎなうようにしたいんですが(笑)
ステージの途中で、みんながある方向に注目しているのでなんだろうと思ったら、
加山雄三さんの番組のロケをやっていたとか。
そしてなんと私のステージもばっちり撮っていただいていたようです!
実際に使われるかどうかは分からないですがもしかしたら映るかもです。
1枚目の写真が昼の衣装☆ 下北沢の古着屋さんとかで買ってきたポップス感のあるやつです。
夜の部
1.夜泣く雨垂れ
2.freedom hell
3.万有引力の林檎
4.花売り娘
5.ハイヒールとネコと彼
6.協和音仕掛け
7.忘却カナリア
8.自我像に落書き
昼の部とは打って変わってピアノ弾き語りロックンロールでした。
2枚目の写真のとおり、ハードな見てくれにもしてみました。
明るいポップスも、ハードなロックンロールも、両方とも素直な私自身です。
だからこそしばらく悩んだ時期がありました。
本当はどっちなんだろうって。
それで一回、無理矢理明るい優等生ポップスばかりやって、もう一面の「自己主張」を抑え付けてた頃がありました。
でも歪みが出てきました。
片方だけに偏ることはできなかったんです。
じゃあ、例えるなら「光」と「闇」との両方を表現するにはどうしたらいいだろうかと。
その結論は「好きなものを全部受け入れて、なおかつ好きなものを全て使って表現する」でした。
「好きなもの」は「好きになった」理由が必ずある。
偽りから「好き」になるのは不可能だから、「好きなもの」を全部集めたら、「彩葉永華」というジャンルができるんじゃないかって。
その結果がこれです。
まだまだ試行錯誤はしているけれども「彩葉永華」というフィルターを通して
「光」と「闇」と、両極が表現できること、それが私の目指す表現です。
ところで5つ目の「ハイヒールとネコと彼」はネタ曲ですw
ねこふんじゃったがモチーフになってるやつです。
また気が向いたらどっかのライヴでやってみます♪
昼と夜とどうもありがとうございました!
次は大森の「風に吹かれて」で吹雪ユキエさん企画のライヴに出させていただきます。
このライヴでは私が思わず聞き惚れてしまったユキエさんの「眠り町」という曲をコラボさせていただきます。
詳細はこちらです。よろしくお願いします♪
4/12(日)大森「風に吹かれて」17時開場18時開演 予約:\2,000 当日\2,500 http://blowind.oops.jp/
ご予約はこちら(お名前、枚数、公演日時をご連絡下さい) kiminohimawari@gmail.com



昼間は蘆花公園花の丘 夜は相模大野アコパでのライヴでした!
野外とライヴバーとでは雰囲気も違えば演出も違った風に変えられるので、
昼と夜とで全く違ったライヴにしてみました。
昼の部
1.ever last
2.フェリテル
3.花言葉を君に
(全てオリジナル)
この辺の曲は特にever lastなんかは、7thもsus4も知らない頃に作った曲で
素朴な分かりやすさのあるものばかりです。
明るい爽やかなポップスで、どっちかというとメジャー志向かもしれません。
やっぱり野外だと、通りすがりの方を意識するので選曲が分かりやすい曲中心になります。
だから野外のときはちょっとネコかぶってるかもね^^
野外ステージ見てライヴに来てくれた人がギャップに驚くといけないので
あんまりかぶり過ぎなうようにしたいんですが(笑)
ステージの途中で、みんながある方向に注目しているのでなんだろうと思ったら、
加山雄三さんの番組のロケをやっていたとか。
そしてなんと私のステージもばっちり撮っていただいていたようです!
実際に使われるかどうかは分からないですがもしかしたら映るかもです。
1枚目の写真が昼の衣装☆ 下北沢の古着屋さんとかで買ってきたポップス感のあるやつです。
夜の部
1.夜泣く雨垂れ
2.freedom hell
3.万有引力の林檎
4.花売り娘
5.ハイヒールとネコと彼
6.協和音仕掛け
7.忘却カナリア
8.自我像に落書き
昼の部とは打って変わってピアノ弾き語りロックンロールでした。
2枚目の写真のとおり、ハードな見てくれにもしてみました。
明るいポップスも、ハードなロックンロールも、両方とも素直な私自身です。
だからこそしばらく悩んだ時期がありました。
本当はどっちなんだろうって。
それで一回、無理矢理明るい優等生ポップスばかりやって、もう一面の「自己主張」を抑え付けてた頃がありました。
でも歪みが出てきました。
片方だけに偏ることはできなかったんです。
じゃあ、例えるなら「光」と「闇」との両方を表現するにはどうしたらいいだろうかと。
その結論は「好きなものを全部受け入れて、なおかつ好きなものを全て使って表現する」でした。
「好きなもの」は「好きになった」理由が必ずある。
偽りから「好き」になるのは不可能だから、「好きなもの」を全部集めたら、「彩葉永華」というジャンルができるんじゃないかって。
その結果がこれです。
まだまだ試行錯誤はしているけれども「彩葉永華」というフィルターを通して
「光」と「闇」と、両極が表現できること、それが私の目指す表現です。
ところで5つ目の「ハイヒールとネコと彼」はネタ曲ですw
ねこふんじゃったがモチーフになってるやつです。
また気が向いたらどっかのライヴでやってみます♪
昼と夜とどうもありがとうございました!
次は大森の「風に吹かれて」で吹雪ユキエさん企画のライヴに出させていただきます。
このライヴでは私が思わず聞き惚れてしまったユキエさんの「眠り町」という曲をコラボさせていただきます。
詳細はこちらです。よろしくお願いします♪
4/12(日)大森「風に吹かれて」17時開場18時開演 予約:\2,000 当日\2,500 http://blowind.oops.jp/
ご予約はこちら(お名前、枚数、公演日時をご連絡下さい) kiminohimawari@gmail.com


