明かりは点けないで、不都合な真実が見えてしまっては美しくないから

でも触って想像して欲しいの。あたしがどんなにキレイなのかを。

120%のあたしと120%の貴方。

それでいい、それがいい。。。

貴方は言ったわ、ユメはどこまでも変拍子って

貴方は言ったわ、そしてユメは孤独な程美しいって

貴方がくれた100万カラットの宝石は

貴方が抱き続けた高尚な孤独だったなんて

あたしはそんなものを貰う資格はないかもしれない

でもね、貴方の香りが、温度が、エクスタシィが、好きなの。

本当の名前を教えあう事も

禁断の領域という暗黙の了解

それでもどうしてでしょう、貴方の変拍子が、あたしのエクスタシィ。

好きなコトだけ

ステキなコトだけ

貴方とは屹度、そんなカンケイがいい

120%のカンケイ

ただ、ただ、可愛がるだけ


屹度、それがいい