「脳漿炸裂ガール」の練習にて

初音ミク「どうでもいいけどマカロンたべた~い。」

わ、わかったマカロンだね、マカロン!


私、マカロンってずっとたこ焼き器みたいな専用器具を使って作るんだと思ってたら
そうじゃなかった!

マカロンは卵白をとにかく念入りに泡立てて、
それはまるで泡立てすぎた生クリームのようになるくらいまで40分近く泡立てるんです。
そっから粉と切り混ぜるんですけど、泡立てと混ぜ加減が絶妙なとこに行かないと
割れたり崩れたりするという難易度の高いやつだった!

焼くときはたこやきを焼くやつ使うのではなくて。
紙に丸を書いて、丸にあわせて搾り出すんですね☆

ちなみにマカロンって8世紀からあったものだそうで。
それがごはんに進化したのがパスタでもう1こなんだったかな?があるんだって。

日本に入ってきたときには日本人にあわなかったから
入れる粉を変えて「マコロン」ってやつができたらしい。

マカロンとケーキができました♪