そうなの。久々に三月ウサギから招待状が来たのよ。
高田馬場でパーティーだってね。
「やぁアリス!ようこそ!相変わらず何でもない日は365日だからね!
毎日飲んでるさ!君も早く乾杯しようじゃないか!」
「ねぇそのバカルディはなにかしら?」
「ああこれ?これにするかい?モヒートだよ!」
「何でもない日乾杯!」
「っていうか今日はボクのお疲れ様パーティーなんだけどね。ただ残念ながらゴールドジーマは品切れなんだ。ごめんよ。そうだ!帽子屋!シャンパンを開けようぜ!」
「あら!?テシャ猫さんだわ!?」
「まさにきっかりだね、さすがだなテシャ猫は。」
「ま~そりゃ~神だからね~☆こないだトカゲに噛まれたけどさw」
「でもおかしいわ?」
「なにが?」
「時計を持ったウサギさんがいないの」
「それがね。今日は時計を持ってないのさ。なぜなら時間を忘れて朝までパーティーだからね!」
いつの間にか王様登場
「やれやれ女王がやかましくってね。ビールは最高だ!」
「王様、カシスのビールいただけますか?」
「いいとも。そういえば坂本龍馬は飲んだことあるかい?」
「いいえ、大熊重信でしたら。」
「失礼。シナモンとバニラを少々、今日の特性パスタさ。おっとごめん、チキンがまだ出てなかったね。」
「宴も酣そろそろクリケットかな。さぁてパイを焼かなきゃあ。」
「ご、ごめ、、、アリス終電が。。。残りの泡盛あげるわ。」
(アリス!アリス!起きて!仕事よ!)
何でもない日~カンパ~イ♪
高田馬場でパーティーだってね。
「やぁアリス!ようこそ!相変わらず何でもない日は365日だからね!
毎日飲んでるさ!君も早く乾杯しようじゃないか!」
「ねぇそのバカルディはなにかしら?」
「ああこれ?これにするかい?モヒートだよ!」
「何でもない日乾杯!」
「っていうか今日はボクのお疲れ様パーティーなんだけどね。ただ残念ながらゴールドジーマは品切れなんだ。ごめんよ。そうだ!帽子屋!シャンパンを開けようぜ!」
「あら!?テシャ猫さんだわ!?」
「まさにきっかりだね、さすがだなテシャ猫は。」
「ま~そりゃ~神だからね~☆こないだトカゲに噛まれたけどさw」
「でもおかしいわ?」
「なにが?」
「時計を持ったウサギさんがいないの」
「それがね。今日は時計を持ってないのさ。なぜなら時間を忘れて朝までパーティーだからね!」
いつの間にか王様登場
「やれやれ女王がやかましくってね。ビールは最高だ!」
「王様、カシスのビールいただけますか?」
「いいとも。そういえば坂本龍馬は飲んだことあるかい?」
「いいえ、大熊重信でしたら。」
「失礼。シナモンとバニラを少々、今日の特性パスタさ。おっとごめん、チキンがまだ出てなかったね。」
「宴も酣そろそろクリケットかな。さぁてパイを焼かなきゃあ。」
「ご、ごめ、、、アリス終電が。。。残りの泡盛あげるわ。」
(アリス!アリス!起きて!仕事よ!)
何でもない日~カンパ~イ♪