なんちって(笑)


作詞講座最終回お疲れさまでしたキラキラキラキラ


私はライウ゛と被った関係で2回しか参加出来なかったけど本当に学校みたいでしたニコニコ

参加出来なかった2回目と3回目も面白かったみたいで、出られなかったのが残念でした。


授業は全員が課題曲の歌詞を発表して、添削をしていく方式。


爆笑するくらい面白い場面があったり、アットホームな授業でしたキラキラ


私は自分用ではなく提供用の歌詞を作るための勉強をしに行きました。


6人クラスで、作り方が作詞家タイプと作曲家タイプで違うんだなぁと。


私は作曲家タイプなのでメロディーとの相性重視、ぶっちゃけ意味不明な言葉でも相性よければはめちゃってることもあります。


ラズベリージャムとかその典型ね(笑)


コレはサビのメロディーになぜかラズベリージャムって言葉がぴたり→ラズベリーって可愛いイチゴなのにとげとげしてる→ツンデレな女の子の歌


って手順で出来たのですラブラブ

そんな作り方ばっかりしてるから、作詞家タイプから見れば不思議な作り方かもキラキラ


今回のクラスは私以外作詞家タイプがほとんどだったかな?という感じで、作詞家タイプの作り方はさすがに言葉第一に持って来てる!

最初に曲のイメージや言葉とメロディーとの相性で制限を作ってしまう作曲家な私はその辺り見習うところと思いましたメモ



もちろん作曲家タイプの長所もあるにはあって、無駄遣いのない言葉使いが出来るとかねキラキラ


何はともあれうまく行きやすいのはサビから作ることらしいですなニコニコ

野口先生ありがとうございました!