認知症犬の介護 体調不良の前兆に気づく | 3シーズーとサビ猫生活 カンマロ日記

3シーズーとサビ猫生活 カンマロ日記

シーズー犬 カンタ♂マロン♂チル♂
サビ猫 茶々♀と飼い主のゆる〜い日常

こんにちは😃

認知症犬の介護をしていて
1番ハラハラさせられるのは

とにかく、体調の変化が激しいことあせる


昨晩まで、元気に動き回って
ご飯もいっぱい食べてくれたかと思いきや

次の日には
ぐったり、起き上がることも
寝返りを打つこともができないほど
体調が悪くなる。

昨日までぐったりしていたのに
今日はやたら元気に動き回る

安心してると、次の日のダウンする…


今は、3日に1回くらいのペースで
通院しているので
先生と相談しながら、その都度点滴をうったり
対処療法をしてもらいます💉


体調の中でも
吐く、下痢をするは1番注意をします。
介護中のシニア犬にとって
すごく体力を使う行動なので、
前兆が現れた時点で、病院へ🏥


カン君の場合
夜中の徘徊やワンワンが頻繁になったり
やたら、ご飯をたべたがったり
寝返りが多かったりすると
体調が悪くなる前兆。


毎朝、必ず身体を触ってチェックして

お腹まわりの筋肉がやたら強張っていたら
だいたい、腹痛か吐き気があります。

寝姿も
身体を丸めて寝る時間が長かったら
お腹に不調を感じている事が多いです。


小刻みに震えていたり
舌を頻繁にペロペロしていたら
吐き気がある症状なので
その時点で病院へ🏥


この暑さ、湿度もあって
日々変化が激しいので毎日、観察ビックリマーク

苦痛なく、
穏やかに過ごしてくれれば
それだけで良いウインク


茶々丸さんは
毎日、カン君に寄り添って
看病をしてくれています音譜

さすが女子音譜頼りにしてるよ!茶々丸さんキラキラ