人は時として1人で生きぬかなければならない
そんな環境下でさらに周りに相談できる人がいなかったら本当にツライ時に頼るのは誰だろう?
天にいるであろう神ではなかろうか
しかし神はただ見ているだけだ
願って叶うならみんなそうしてる
叶ったらいいなという希望で自己を保っているのだ
だが希望が持てれば前へ進める
一歩一歩ゆっくりゆっくり前へ進める
でもやはり1人では限界がある
進めば進むほどより強く
憂いを感じるようになっていく
ここまできたら励ましてくれる支えてくれるのは人だろう
たから人は話をする
時にやさしく、時に厳しい言葉で相手を思いやる
ツライけど我慢 ツライけど我慢
それを繰り返し繰り返し限界を迎えてしまったら
やがて里へ帰ってゆくのではなかろうか
ーーとこんな感じで常日頃考えており、このような名前にしました(*^^*)
簡単に言うと、
「天の神様にお祈りしてダメだっだら、もっと周りを頼ってみようよ!それでもツラかったら故郷に帰って再出発目指そうよ!」
ーー(軽過ぎたかな?(´д`|||))
ーーーです!!(^o^;)
読み方は一応「あまかみ ゆうり」にしてます!
こだわりはないので、「あまがみ ゆり」と読んで頂いてもokです!
あと伝える必要はないとは思いますが本名ではありませんのであしからず(^-^;
お気軽に読んで頂いて、なにかあればコメントをお願いしますm(__)m
