登場人物 里和樹、律子、京子、ゆい、カイト、由美香
かっきー「和樹は人生のうちの20万時間くらいは漫画に関する仕事を進めていきたいです、
幼いころからずーと漫画談義や漫画のことを考えて過ごさせてもらって、幸せな人生を送らせてもらってます。」
りっちゃん「大学はなんで行くのかな?」
かっきー「和樹は大学に行って漫画学を極めようと思って大学に行く初心を忘れてはいけません。」
りっちゃん「漫画のために大学行っているわけね!」
かっきー「漫画の道を極めようかなと思って入学しました。」
京子「和樹は確かに幼いころから漫画だけは片時も離さずに育ってきたさー。」
りっちゃん「なんで漫画が好きなのかな。」
かっきー「それは今や世界に誇る文化の発信源にもなっているし、漫画で間接的に自己実現の夢が満たされるからである。」
りっちゃん「間接的に自己実現の夢が満たされるってどういうこと。」
かっきー「かずき世代の人たち有名人、芸能人、作家達がそこに集っていろいろな手法で表現しているのを見て自分も漫画の原作を書いていて、夢が満たされるからです。」
次のパラレルワールドへと続く