無事に長男を試験会場まで送り届けて来たよ🙌![]()
この日を元気に迎えられて良かった![]()
電車で駅1つ、頑張れば歩いて行ける距離の高校だから、電車の遅延とか心配ないんだけど、
主人は2時間休みを取って、2人で付いて行くと言う力の入れよう![]()
長男からの需要は全くないが、長男ごめんよ。
お父さんお母さんは、付いて行きたいんだよ![]()
行かせてくれ!!
一生に一度の空気を一緒に味わいたい
重い
最寄り駅に塾の先生が応援で来ていると言うので探すと、ここ人通らないよね?っていう端っこに立っていた![]()
何のために来た?
長男は恥ずかしがり屋だから、1人だったら隠れて素通りしちゃうよ![]()
私
「あれ、先生たちじゃない?挨拶してきなよ!」
珍しく素直に、先生の所に行った。
先生たち6人くらい
「おー!○○!!
頑張ってね~![]()
」
こっちから声かけてやっと気が付くって、どうなんだ![]()

高校の最寄り駅は受験生でいっぱい!
後ろを歩く受験生たち
「おまえ内申いいからな~。いくつだっけ?」
「39」
「えー!!39!?」
そんな会話を耳をダンボにして聞くおばさん![]()
あっという間に校門に到着。
「頑張ってね!!いつも通りやれば大丈夫だからね!」
長男
「うん
」
「帰りは末っ子が帰ってくるから、1人で帰ってきてね。」
「当たり前だ
」
見えなくなるまで見送った![]()
校門には、他の塾の先生が沢山。
ハチマキした先生もいた![]()
散々確認したけど、忘れ物大丈夫だったか心配![]()

学校を一周して、ハンドボールコートを眺めながら帰ってきた。
マックでブレイクタイム

おっさん、まだ高校も受かってないのに、大学受験の話してた
気が早い、、。



