今日は市内の代表小学生が一校に集まり、陸上大会が行われるらしいです。
娘もこの日の為に練習に燃えてました
何事もやらされてる感満載な長女ですが、今回は違った
足が早いらしく、100メートル走を選んで、選手に選ばれるように、朝練、夕練を積極的に頑張ってました。
そして半月ほど前に選手候補に選ばれました
喜んだのもつかの間、肉離れになり
悔しい思いもしましたが、若いので割りと早く復活してまた頑張ってました。
が、
補欠だったらしい
選手を発表した日、帰ってくるなり
「補欠だった
!!
絶対に見に来ないでね!!!」
バタン
部屋のドアを勢いよく閉めて宿題を始めた。
ショックだったんだろうなぁ。可愛そうに
・・・・
お母さん、何も言えないわ
そんなこともあったけど、切り替え早い長女は補欠でも縄跳びをやるらしく、頑張ってました。
後、選手と補欠だけ授業せずに陸上大会にいくので遠足気分でうれしいみたいです。
長女
「お弁当たのしみ~!!」
母としてはプレッシャーになる言葉を
絶対に見に来ないでね!と言われたけど、鶴の恩返しではないが、見るなと言われたら益々見たくなるもの。
っていうか、私が見に行かない訳がない
縄跳びは午後らしいので、こっそり行ってきまーす