ご機嫌ななめのお姫様むかし、むかし、あるところに、お姫様がいました。そのお姫様は、普段は、普通の女の子を装って、働いています。とても明るく、目上の人を立てる人…の…はずが…本日は、かなりご機嫌ななめ…理由は、自分の仕事が出来ず、自分のペースでやれない事などなど…かなりご機嫌ななめです。ほっとくしかないんです。しゃべりも、事務的で、私、疲れちゃいます。何が何でも、先ずは、自分の仕事をして、一段落してから、明るくなります。今は、我慢どころ。おしまい