Aboyの華麗なる鬱日記 -22ページ目

猫鍋の可愛さは異常。
子供(狐や兎など含む)を大切にする母猫の偉大さは異常。

ふと思う

北の大地を離れて二ヶ月。
孤独感を感じない孤独感を感じた。

よほど疎遠だったんだな

落とし物

あの落とし物です。
貴方の後ろに落ちてましたよ。
『夢』




べつに夢なんかないけど。
グサリと来た。
自分の無意味な人生をえぐられた。