Aboyの華麗なる鬱日記 -20ページ目

さらば休日

なんかあっという間に過ぎた休日。
金曜に姉宅へと勇んで出掛けたからか
土曜日までは凄い有意義だったんだが。
クラムチャウダーが美味かった。
日曜日が最悪でした。
前日寝不足だったけど、
時間戻すべく、早起きし、
やっぱ眠たいから、
寝ようかと思っていたが、
じぃからTEL。
なにやらじぃの知人に講師して欲しいらしい。
うむ、頼まれるのは嬉しいが、
同時にめんどくさく、
実際役に立たない気がする。
厄介だが、頑張らねば

姉を探して三千里

こちらに転勤してから、
早いもので三ヶ月経った。
仕事は慣れるばかりか厳しくなり、
心はどれほど強くあろうとしても、
加速度的に磨耗する。
そんな私は安らぎを求め、
存在するかもわからない井荻へ向かう決意をした。
井荻、誰もが代々木じゃね?
と反論する、幻の地。
だが姉はそこにいる。
俺が行かねば誰が行く。

いざ、井荻へ。

次回
世界の中心でラオウを見た青年。

あ、新宿ついたわ

久々の

自炊
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