ども。
おはようございます。

晩酌のレベルをぶっちぎってワインを2本空けていたかと思えば、昨夜も昨夜でライヴ観覧と共に酒を呑んでいた土曜日の朝。

コレから所用で青山に向かうのですが、既に帰りの電車が恋しいアタッカーです。



・・・まぁ、一旦地元に戻ったら今度は恵比寿に行くんだけどね。



さて。


・・・改めて思うとさ・・・?
瀬戸さんに、薫子ねーさんに、榊音先生と言う出演陣。


この段階で自分やりたい放題モードだよな(←おい)

もしくは、何かをしでかす担当←←



そりゃまぁ?
やりたい放題ったって、昼間のライヴから呑んだくれる訳に行かないですよ?

そんな事したら、夜は絶対に何もしたくなくなるもの。

昼の海の日ライヴと夜の瀬戸さんBDライヴをワンセットで考えるとならば、ある程度はペースを組み立てながら・・・


昼から飛ばすだけ飛ばして、潰れたら「はいソレまでよ」のツインターボ式でしたね←


まぁ、前半は・・・
てつやまさん&ISAさんと言う「コクのあるメンズのステージ」をタップリと堪能させていただいてました。

やっぱりさぁ・・・ISAさんには「芸達者」って言葉が良く似合う。

コーラスで「縁の下の力持ち」ってポジションでも、そのポテンシャルを発揮しているし。

自身のステージでも幅広いジャンルを細かく攻めてみたりと、やっぱりその存在感ってのはスゴいって思うのですわ。


そして・・・てつやまさん。

ステージそのものは初見だった訳ですが、この方もゆくゆくはISAさん張りに「渋い存在感のある歌い手さん」になるのだろうと思うのですよ。

また1つ、新しい風が吹く予感。




・・・




・・・



さぁ。
ココからは更にギアが上がるぞ。


だってさ?
薫子ねーさんと榊音先生のステージが残ってるのですよ?

榊音先生の「海関連の曲って何だろな?」って思っていた件については・・・イントロ聴いてようやく気付くと言う体たらく←

抜錨凱歌の矢があるじゃんか。
艦これの事をすっかり失念していたの。

7月頭にあった、先生のBDワンマンでも歌っていたじゃないかよ・・・ 

こう言う所で頭が回らない辺り、自分自身の調子が万全じゃないってのが良く分かるんだな。


まぁ、分かってしまえば?
後は徹底的に沸くだけの話。

ありったけのHPを目の前のステージに向けてぶつけるだけ。


その最たる瞬間は・・・薫子ねーさんが期待通りに、シージェッター海斗を入れてきた所でしょう。

爆発と言うか暴発←←←

とは言え。
さりげなく「海関連のアイドルメドレー」もかなり熱いモノでしたけどね。

青い珊瑚礁に夏にご用心。
そして、夏のお嬢さんだもんなぁ・・・

メドレー頭で青い珊瑚礁のイントロ聴いたら、そりゃ高まるってモノじゃないですか。


いい曲は世代を選ばない。

マサにコレよ。



つづく。
ども。
おはようございます。

世間に何となく流れている「夏休みモード」とは関係なしに日々を過ごすアタッカーです。

強いて言えば、朝の電車がほんの少しだけ空いてるように感じられるのはありがたい。




さて。
7月の推し事ブログ。

結果的に、この1日の意味合いと言うのが非常に大きかった訳で。 

・・・




海の日って・・・もう何日前の話だよ。苦笑

いやまぁ。
よくよく考えたら昨年の海の日にしたって、1日ココに居てライヴ観ていたよなぁ。

昨年にしたって、事実上は「瀬戸瑞樹のための1日」って言う雰囲気になっていたもんなぁ。


まぁ、今年は更に色付けされたけど。


この海の日ライヴと言うのは、ステージセトリに「海にまつわる曲を1曲は入れること」と言うのが決まりとなっていまして・・・

出演される方の一覧を眺めながら「薫子ねーさんはアレ一択だろ」とか「先生のセトリ・・・はて?」なんて思ったりしていたのです。


よくよく考えれば、榊音先生で海にまつわる曲って言えば「非常に分かりやすいアレがあるじゃん」って話なのに。


かなり前から自分の具合が危険水域に突入していた事が良く分かる。




そんなこんなで迎えた当日。

振り返れば、金曜日の夜からノンストップでぶっ飛んでいた事もあって身体はヘロヘロ。

ソレでも、自分には「やらねばならぬ事」がありましたから・・・ その目的に向けてのアレやコレやらを済ませていました。

この段階で己のアホ加減に気付いていたのだが





そして、ライヴ本編のスタート。
早速、瀬戸さん登場。


・・・


まさか祝日の昼から「Voice in wonder」の世界を持ってくるとは、こばぴヲタの自分でも予想は出来なかったなぁ。

オープニングから「トヨタマヒメ」の朗読だもん。

そう言った意味では、やはりどんな所でもブレの無いスタイルだよなぁ。

逆に言えば「何でもアリ」ともwww



まぁねぇ?
「日本神話暴走語リスト」の異名はダテじゃない。

ソレで更に歌うわ、演技するわですからね? 

母子ともども、何をしでかしてくるのやら?←



あ、そう言えば。
今回は息子(GS)の出番が全く無かったな。

ついに母さん(瀬戸さん)のバースデーさえ、スルーされるようになるとは(泣) 

まぁ。
去年がGS無双だったから、別にいっか(←おい)



そんな訳で。
海の日ライヴと言う、 いかにも「陰陽で言ったら明らかに陽の雰囲気」のライヴのトップバッターで「コレは誰が見ても『陰』だろうなぁ」って雰囲気を醸し出して来たのだけど・・・確かに海幸彦山幸彦にまつわる話なのだから、条件的には合っているのよね。


ソレに・・・だ。
瀬戸さんソロの曲で、いかにも「さぁ皆の衆。騒ぐぞ!沸くぞ!暴れるぞ!」ってイメージ無いし。

そりゃ、こばぴだったら無くは無いだろうけど・・・こばぴ自体の活動は休止中だし。 


あ。
榊音先生と手を組んだら、話は別か←



つづく。
ども。
おはようございます。

梅雨明け以降の方が天候がイマイチすっきりとしなかったり、朝からグラグラ揺れたりと「・・・なんだかねぇ?」なんて思う事多々ありまくりのアタッカーです。




さて。
さいさいちゃんのDESTINYレコ発主催ライヴ。


QOLと言う入り口から早坂彩菜と言う歌い手さんを知り、そのライヴステージを観てきた訳ですが・・・

やっぱり、この曲がCD化されたと言うのは大きい事なのよ。

毎月聴いてりゃ、さいさいコールだって無意識の中で身体には染み付いてたしw

当然この日だって、DESTINYへのぶち込み方は相当なモノでしたよ。


・・・いや。だからって最前にいた訳では無いけど。

ほら。自分は後方支援タイプだし←

最前線のリード役を差し置いて、出過ぎたマネなど出来るはずも無し。




まぁ、正直。
「コレからの展開どうします?」って思うのですわ。

もっともっとDESTINYを広めるのか。

ソレとも新しい何かを生み出す為の行動に移すのか。

その辺りはさいさいちゃん自身がどう言った考え方で動くのかによるから、自分がどーのこーの言う筋合いなどありませんけど。


まぁ、とにかく。
コレからもずっと「Happyパワー」を届けてもらいたいモノですわ。


ソレが自分の願い。


おわり。