ども。
おはようございます。

いかんせん週末が不調モードだと仕事スタートのテンションもさほど上がらない週明け月曜日。

コレで明日からの出向生活に堪えられるのかよと、自分に言いたくもなるアタッカーです。


・・・だから、さっさと引っ越せって周りは言うんだけどね。



さて。
8月の推し事記録。

いわゆる「お盆期間」と言うのは、ぜーんぜん出歩いていませんでした。

「ソレどころじゃない」と言えば、話が全て片付いちゃうんですけど。


そんなモノですから、8月5日の次が・・・もう8月終わりに近い頃になるんだな。



場所は池袋の東口。

学生時代の名残があるような無いような道を歩いた先には・・・ただただ何処にでもあるような雑居ビル。

そのビルの階段を昇り、とあるフロアの扉を開けた先には・・・


東成田姉妹瀬戸さんと榊音先生がいた。

いや、メインはこの2人じゃ無いし。


・・・あのですね?
「愛が実る」でおなじみの愛実さんが主催のライヴイベントがありましてね?

ソレが池袋のキッチンスタジオってか、ハウススタジオと言うか・・・まぁ、そう言うような場所でやった訳。


いわゆるライヴハウスと違いますから、PAからカウンター業務まで全て自分らでやらなければならないと言う状況。

一応オープン時間も過ぎてるから・・・って思って現場の扉を開けてひょっこり中を覗いたら・・・主役の愛実さんが忙しく準備をしてた訳よ。

更には、音響担当のジョーさんもPA盤と格闘中。


どうやら自分が一番乗りだった模様。


まぁ、開演まで時間あるしー?
何かしらの制限がかけられている訳でも無いしー? 


挨拶がわりに水と言う名のハイボールをグラス2杯←←



・・・



ほら、現場の構造が構造だし。

どっしり腰を落ち着かせて、ゆっくりと音楽を楽しむと言う雰囲気じゃないですか?

下が猫カフェだから、騒ぐわけにもいかないし。


自分の呑んだくれっぷりは周知の事実だし(←自分で言うか)

まぁ。
開演までは、ずっとそんな調子でしたよ。


・・・結局1時間くらいこんな調子だった気がするけど(←え)


つづく。

ども。
おはようございます。

月が変わりまして、街の雰囲気も「久しぶりの感覚」と言うモノを感じている週末金曜日。

9月にもなると、さすがに秋を意識し始めるアタッカーです。


・・・おでんで一杯とか良いねぇ(←気が早い)



さて。
田中夏の音楽祭観覧記。

「田中とアズガバンの囚人」。

・・・ってか、けるぽんさん←


まぁ、驚きのセトリと言うか・・・もはや夏の宿題に対する答え合わせとも言える瞬間は初っ端からやって来た訳ですよ。


BABYMETAL楽曲のぶち込みに対して、自分がどれだけ乗っかれるか。


いや、まぁね?
事前にけるぽんさんが「ベビメタやる」ってツイッターに書いていたのよ。

ベビメタは某レコードショップの社長さんとか、某証券会社のお偉いさんとか、某ラジオ局の取り締まられ役ヲジサンとかの影響で存在については知っていたけど、じっくりと楽曲を聴いた事は無いんですが・・・


コレすなわち「・・・分かってるな?」って、事ですよね?


そうとなれば、予習はやるでしょ?

とりあえず動画視て、ベビメタ楽曲の事を勉強するじゃないですか。

後は「沸き方」を勉強するじゃないですか←


つべでMVを視るだけでは済まさず、楽曲を携帯に取り込んで「何時でも聴ける態勢」を整えながら日々を過ごしていましたよ。


まぁ、そもそも。
けるぽんさんが「恵比寿でこう言うライヴに出演するんだけど」って話が出てきた段階で「自分が果たすべき事」くらいは察してるしwwwwww


そんな中で始まった「メギツネ」。

けるぽんさんをセンターに、両サイドにはダンサーさんが2人。

あぁ・・・まさにベビメタの配置じゃないか。


「けるぽんさん可愛いなぁ・・・」

「あ。ダンサーのお2人も衣装とマッチして可愛いよなぁ・・・」

なんて惚けている余裕もソコソコに←


誰にも負けないような(と言うつもりで)気合で、煽りに乗っかってると言う自分。

その前に呑んでいた酒もあって、よい塩梅にテンションも上昇。

何度も何度も聴いてるうちに「この曲は好きだなぁ」ってまんまとドツボに嵌まったメギツネをけるぽんさんが歌う。

たまんねーな、オイ。




まぁ、メギツネに限らず。
「ギミチョコ‼」とか「ドキドキ☆モーニング」も歌った訳ですが・・・

誰かさんのぶっ飛び振りが尋常じゃないのよw



一番の理由は、
「目の前でけるぽんさんが歌っている」と言う現実。


次の理由は、
「この予習期間のうちにベビメタにハマった」から←



ホントね・・・
色々なライヴ観に行ったりして、ぶっ込んできたりしましたがね?

1回1回における、終演後の燃え尽きっぷりも相当か事になってるんですよ?

あのね・・・このステージは持ち時間長尺ってのもあって、結局6曲とか7曲歌ってるんですよ。



そりゃあ消耗度合いってのもお察しいただけると思いますよwww



・・・



・・・いや、だからね?

「けるぽんさんとベビメタ」

コレ、相当良いぞ?


そもそもベビメタの楽曲には「アイドル的な成分」が含まれているように感じている訳でして。

そう言った曲を歌うけるぽんさんが、アイドルにも見えてくるんだな。


・・・発言が飛躍しすぎ?←


まぁ、良いじゃないか。
ご自分には相当アツいステージだったんだし。



おわり。

ども。
おはようございます。

8月も末日となりまして、明日からの諸々に向けて準備も必要なアタッカーです。

まぁ、出向も来週からって事になったし。



さて。


コレですよ。


けるぽんさんこと、槙野明さんがVoを務める「田中とアズガバンの囚人」。


けるぽんさんと言ったら、熱いアニソン・可愛いゲーソン・オリジナルでアコースティックを主に歌われる方なんですよ。

うさスタの「和ロック」ってのも捨てがたい。



まぁ、CRにおける「キャワの破壊力」は半端無いけどな!(力説)


素晴らしい(←何がだよ)


そんな「ナチュラル系」けるぽんさんがですよ?

このバンド編成で。
この現場で。

何を歌うのか?って話になるわけですよ。


いや、マジで。


だってさ?
コレまでの出演グループの楽曲ジャンルが多岐に拡がっていて、幅広いジャンルとオリジナリティー溢れたステージを観てきた訳ですよ?

その中でトリを務めるバンドのヴォーカルですよ?


さぁ、こっちは全力のぶっ込みと行きましょうか。


・・・お前はTOかよwww

熱心なけるぽんさんファンと言う事としておいてください(←おい)


いや、確かにね?
最前に張ってたし、 明らかに壊れっぷり沸き方と言うか「盛り上がり方」ってのが突き抜けていただろうよ。

自分ともう1人くらいでしたっけ?
キンブレ装備で振っていたのって?


・・・あぁ、ベビマスにミリマスで沸いていたもんなぁw



ただね?
自分はソレよりも何よりも・・・とにかくぶっ込んでいた場所があったのよ。

「夏休みの宿題」みたいなモノ。


ベビメタ楽曲、全力のぶっ込み。


・・・つづく。