ども。
夜分にアタッカーです。

いやー。ちゃんと声が出てくれたモノだから、仕事に影響出なくて良かったわw



ちなみに、アニメランドでは「普段に比べりゃ」静かな方でした(←そりゃそうだ)


・・・


えーと。
Bambiさんの話をしようか。


仕事帰りの格好そのまんまでドラムに駆け付けた所からか。


違いますw
 
ちゃーんとコレも立派な衣装な訳でして。


・・・

ただまぁ・・・ソレが「キュアBambi変身前の姿」だとは思うまいw

子育て真っ最中な保育士の通勤スタイルだな(←そのまんまだっつの)


んで、ね?
変身となったら、当然「変身に必要なアイテム」ってのが出てくるんですがね。

しまじ○うのハンドパペット登場で客席爆笑www


うーん、作品が違うような気が(←そこじゃない)

あと、まさかとは思うけど・・・仔Bambi君のを拝借してきたとかじゃないよね?←



まぁ、ちゃーんと変身シーンがあったんですけど・・・自分はその間ずーっと「やりやがった!」とか言いながら腹抱えて笑っていたりしたから、ロクに見てなかったのよね(←おい)


まぁ、無事にキュアBambiに変身したのは良しとして。

voice in wonderとかQOL#12を看ていた方なら何となくお分かりいただけるとは思うんですけどね?


隙あらば笑い取り行くスタイルは間違いなく「小林ピーナッツバター」の手法なんだよw




左から、瑞樹(ピーナッツ1号)・Bambi(ピーナッツ4号)・もも(ピーナッツ2号)・颯菜(ピーナッツ3号)

4人揃って、コレが本来の「小林ピーナッツバター」なんですよ。

(研修生のヘタレもやしGS・ノリと勢いのチャラ男そーた・厨二病と言う不治の病を患ったビノは・・・苦笑)




まぁ、誰とは言いませんが。
そのユニットのリーダーが「隙あらば笑い取り行く」最たる方だけどさ。

大体何かしらの「仕込み」はやって来るからなw

その影響を受けてりゃ、ソロのステージでも何かを用意してくるよなぁw


そーだよ。
コレが「こばぴ」だよ。

そんな事を(多分)1人でしみじみと感じてたりもしたなぁ。


まぁ、十分すぎる程のツカミを取った所で・・・メインのプリキュアソロステージ。

Bambiさんと言えば「歌以上にダンスで魅せる」方でして・・・エンディングのダンス(ほぼほぼ全部)をぶっ続けで踊りまくると言う、アニメランドではなかなかお目にかかる事が出来ないスタイルを持ってきた訳ですよ。

この辺りもBambiさんらしいよなぁ。

ステージの魅せ方が普通じゃない(誉め言葉)

一緒に踊る方もいるくらい、客席も反応が良いのなんのって。

・・・ねぇ?
このライヴ前に「自分も踊る展開が待っている」だとか「踊ってもらいますよ?」とか・・・色々と言われまくっていましたけどwww

そりゃ無いっつの。
ケガ恐い←←←



まぁ、そりゃね?
ライヴステージなんだから、まずは「歌ってナンボ」と言う部分もあるとは思いますけどね?

自身の枠を「オープニング寸劇」→「ぶっ続けで踊りまくる」→「エンディング寸劇」と言う構成だったのですよ。


「自身が持ってるスキルと個性を発揮する」のがステージでは大切だと思いますから、コレもBambiさんらしさと言ったところ。

常識とか固定観念を(良い意味で)ぶち壊すのも、こばぴのスタイルだった事を思い出させてくれましたよ。

そんな光景を何度も観てきた事やらw


そんなBambiさんのステージをたっぷり堪能出来たと言うのは自分としては「幸せ」だったんですねぇ。


つづく